イベントとは何か? 2018年3月6日投稿 By Vidya Frazier

 

イベントとは何か?

2018年3月6日投稿 By Vidya Frazier

原文はこちら

https://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2018/03/vidya-frazier-preparing-for-event.html

以下に記したものは私の最新の書籍、光の勝利:人類の奴隷化と開放への妨害の歴史の一章である。これは、人類の進化という形でこの時代に起きるであろう最も重要な出来事がどのようなものであるかについて概説しているので、投稿する次第である。そこにはごく近い将来のある時点で起こるであろう事象が示されている。

それは”イベント”と呼ばれており、我々には理解しがたい深遠な方法で我々に影響を及ぼす意識の量子領域での転移を意味する。もし、あなたが既にイベントについて読んだり聞いたりしているのであれば、あなたのためのまとめとして備忘録として用いていただきたい。もし、そうでないのであれば、あなたがイベントについてあなた自身がより詳細に調査研究するための概説として用いることができるであろう。

イベントについて知ろうとすることは、それが起こった時にどのような事態になるのかを理解する準備をするということであり、可能な限り、それから利益を得る助けにもなるということでもある。また、そうすることにより、我々は、それが起こった時に混乱し場合によっては怯えてしまうかもしれない他の人たちを援助できることになる。

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イベント

第16章

アセンションプロセス(訳注:意識レベルの飛躍的な上昇とご理解いただければ大方間違いない。例えるならば、氷が摂氏零度になって突然に融け出して水になるようなものである。意識のあり方が別の段階に突然上がるのである。)が、単に我々が各々より高次のバイブレーションへと至る個別的内面的転移であるだけではないことは十分に明らかである。確かに個別的現象でもあることは間違いない。我々は個別的レベルで生じることには何であれそれに乗る必要がある。しかし、アセンションはまた、我々全てが集団として共に経験するプロセスでもある。そしてこのプロセスは、広範囲かつ多層的であり異なる次元において段階的に起こるものなのである。

いくつかの情報筋は、このプロセスは単発的なもので間もなく爆発的に起こり、人類史における長い時代の終焉と新しい時代の始まりをもたらすものであると伝えている。デイヴィッド・ウィルコックとゴードン・エイシャ―・デヴィッドソンはこのイベントを表す用語として”開放の日”を用いてきた。コブラはシンプルに”イベント”と呼んだ。この用語は非常に多くの人々の心を鷲掴みにした。

この章でイベントについて読むことになる多くのことは、あなたにはあり得ないことに思えるかも知れない。あまりにも奇異であり多分、事実であるにはあまりにも都合が良すぎると思うに違いない。あなたの気持ちは良く理解できる。しかし、いつものように、私はあなたに、ここに記された情報をシンプルに受け取り、あなたの深層で何か心を打つものがあるかどうかを感じて欲しいのである。イベント時に起こるであろう事象についてここに記されていることを記憶に留めておくだけでも、もし、それが生じた時には、あなたがそれに備える助けになるのである。

イベントとは何か?

ウィルコックもコブラも、イベントは突然に始まる集団的なアセンションプロセスであると伝えている。イベントは”銀河の脈動”すなわち、二万六千年かそれ以上の期間ごとに起こると言われているセントラルサン(訳注:我々の銀河系において、我々の太陽系での太陽の役割を果たしているものと理解していただければ大方間違いではない)での現象をきっかけとして現実のものとなるとされている。この脈動は、目も眩むばかりの強烈な光をセントラルサンより放出し、地球へと直接到達するのである。そして、過去の地球において、それは集団アセンション(スピリチュアルな進化をもたらす量子跳躍)の引き金となっており、二万六千年かそれ以上の年数に一回起こっている。

(訳注:量子跳躍(原文ではQuantum leap)は、物理学における用語で、原子(細かなことを端折って言えば、陽子、中性子、電子という三種類の量子により構成されたもの。水素、酸素、炭素、金、銀などいろいろある。)内において、電子が一定のエネルギーのインプットを受けてある電子軌道からよりエネルギー準位の高い別の軌道に瞬時に移動する現象。)

(訳注:量子(原文ではQuantum)は、ある種の状態であり、物質的性質と波動的性質を併せ持った状態のことを言う。ニュートン力学で説明できる大きな物質の世界では、例えば、地球と月の関係を考えるならば、月の周回軌道は月の公転速度で決まる遠心力と月と地球との間に発生する万有引力の釣り合いによって決まり、もし、月の公転速度が少しずつ上昇するならば、それに応じて月の遠心力も少しずつ増大するので、月の公転軌道半径は少しずつ大きくなっていく。一方、量子力学で説明される原子核の周囲を移動する電子の軌道を考えた場合、電子は波動の性質をも帯びるため、電子の周回軌道の円周は電子の単位波長の整数倍でなければならない。したがって、電子はエネルギーのインプットを受けても、現在の電子軌道とは異なる、電子の単位波長のさらに大きい整数倍の円周となる別の電子軌道に転移できるだけのエネルギーインプットがなければ別の軌道に転移することはできないのである。また、電子軌道の円周は必ず電子の波長の整数倍でなければ成立し得ないので、電子は少しずつ軌道半径を増大させていくということはない。したがって、量子跳躍は突然に起こり、取り得る軌道は断続的(K殻、L殻、M殻・・・となり、それぞれの間の殻(軌道)は存在しない。)である。)

古(いにしえ)の書物に対峙する熱心な学者よろしく、デイヴィッド・ウィルコックは、この現象は聖書、ゾロアスター教、ヒンドゥー教、ギリシャ・ローマ時代の文書そして三十五もの古代文化が、それらが保有する神話の中にこのサイクルに関する科学的知見を秘匿してきたと主張している。彼は今日の科学データおよび機密情報の内通者からの証言がセントラルサンの脈動現象の考えを支持していると付け加えている。

ウィルコックおよびコブラによると、銀河の脈動が発生した時、我々に既知の物質、エネルギー、意識および生命が変化するプロセスが始まるという。脈動によって流入するエネルギーは、全ての人類のエネルギーフィールドにはっきりと認識できる”愛の波動”として流入し始めるであろう。全ての人類が癒し、過去のトラウマからの解放、内的変化を各自経験するであろう。しかし、それはまた、この惑星上の人類全ての意識の全体的な上昇をもたらすであろう。

イベント直後

コブラはセントラルサンにおける脈動というイベント直後の最初の数時間は、レジスタンスムーブメント(訳注:地下世界に潜行して活動する惑星開放運動に携わる異星人集団)が全ての衛星と世界中の通信基地を占拠し、彼らの占拠した通信基地を通して我々は起こっていることに関する情報を受け取ることができる。秘密宇宙プログラム(訳注:米国海軍の一部の勢力などが関わって行われている秘密の宇宙開発計画。秘密裡に拉致した地球人を利用した奴隷的使役や非人道的実験など数々の犯罪行為に関わっている。)とカバール(訳注:高度な科学的知識を有しながら精神的発達が劣悪であり、地球人に数々の悪意に満ちた遺伝子操作を行い地球人を秘密裡に支配している異星人集団の配下として働く地球人集団。)の数々の犯罪行為がテレビチャンネルを通じて放送され、暴露されることになる。

彼は更に、秘密情報暴露のパッケージプログラムが既に世界中の主要新聞のコンピューターにダウンロードされていると主張している。ビデオも既に準備されている。加えて、数えきれないほどのコンピューターにそれに関するメッセージがポップアップ画面として現れるという。

大量逮捕

多くの情報ソースによると、イベント発生後に我々がすぐに目にすることになるのは、カバールの一連の大量逮捕である。彼らは強制収容所に囚われの身となり、裁判が行われるまでそこに留め置かれることになる。逮捕されるメンバーには、米国議会の二大政党に属する議員も含まれることになろう。我々は彼らが再び権力の座に就くことから永遠に遠ざけられることを保証する。ゴードン・デヴィッドソンは、この間、司法関係および軍事関係のエグゼクティブたちにも類が及ぶことになると付け加えている。そして、いくつかの高等裁判所と他の裁判所がこの世から消えることになる。

世界通貨のリセット

大量逮捕がなされるや否や、もう一つの出来事が起こると言われている。世界規模の金融システムのリセットである。”東方同盟”として知られる集団が知られており、彼らがこれを実行に移すだろう。この集団は”中国の長老”とも呼ばれている。古(いにしえ)より続く中国の一族であり、その慈悲心と英知により、かなりの長い期間をかけて金融リセットを計画してきており、それを実行に移す好機を窺っているのである。

新しい金融システムは、GESARA、”Global Economic Security & Reformation Act世界経済安全保障再構成事業”と呼ばれる事業活動の準備を織り込んでいると言われている。この事業は世界規模の通貨リセット(訳注:原文ではa global currency reset)(the GCR)を介して、この惑星の持続的統治と全地球人の利益に資する基盤となるこの惑星と人類のリセットのために設立されたものである。この事業は世界経済全体を金本位制へと復帰させるものである。この事業が実行に移された暁(あかつき)には、世界209か国全ての通貨に影響を及ぼすことであろう。

秘匿されたテクノロジーの開示

この金融リセットが生じた後に、フリーエネルギーテクノロジーとその産物も徐々に表に現れることとなる。その結果、地球上の全ての人々が、ついには自然で再生可能なエネルギー源へアクセスできるようになる。秘密宇宙プログラムによって開発されたカバールによって秘匿されてきた他の重要なテクノロジーも表に現れることになる。

これら全てがこの惑星の自然の豊かさが万民に送り届けられることを保証するであろう。そして、我々のエコシステムはついには回復することになる。やがては、地球が本来創造されたとおりの周波数に再調整されるため、有機性食品および清浄な水が全てのものに簡単に利用できるようになるであろう。

情報開示される新しいテクノロジーには、あらゆるレベルでのヒーリング/癒しを提供するものがあるであろう。人類は最終的には、肉体的であれ、心理的であれ、本当のヒーリング/癒しを経験する機会を与えられることになるであろう。特に、”ヒーリングチャンバー”が一般的に利用可能になることは確実である。我々はまだ老化プロセスを経験することにはなるが、それは今までより遥かに負担の少ない経験となるであろう。

内面的ヒーリングが容易となる

コブラは内面世界からのアルコンの除去により、彼らによる人間関係の妨害が消失するであろうと、我々に言い続けている。多くの時代遅れの対立と猿芝居が今もなお存在しており、特に、男女間においてそれが顕著である。これらは姿を消し、無条件の愛がこれに打ち克つであろう。戦争は前時代の遺物と化すであろう。

とはいえ、イベントが起こった時には、我々はまだ、個人的なアセンションプロセスの途上にあり、我々の古い三次元的習性を手放すことになるのである。イベントは我々に集団的なバイブレーションの増大をもたらすものの、イベント時には、ごく少数の集団が五次元へのフルアセンションを達成するにとどまると報告されている。ほとんどの人々は自分たちのアセンションプロセスを継続させることになるであろう。

(訳注:三次元的習性を手放すプロセスでは、各自が徹底して向き合うことを避け続けてきた自分自身の負の側面と対峙することになる。それは苦痛を伴う経験であるが次元上昇を果たすには避けては通れない道である。どうしても、その道を避けたい人々には、別の二元性の惑星への移住が提供されるであろう。)

とはいえ、イベント後には、アセンションプロセスは全くもって極めて容易になるであろう。イベント後には、銀河のセントラルサンよりたくさんのエネルギーサポートを受けることになる。そしてそれは、我々が五次元意識にシフトすることを助けてくれるのである。イベントはまた、テレパシーや透視のようなサイキックな能力を開発することも容易にするであろう。光の勢力は、五次元では自然なこれらの能力を開発するための指導や訓練を提供するであろう。

(訳注:光の勢力とは、地球開放を援助している善良な異星人集団のことを言う。)

ファーストコンタクト

我々は、この惑星の地球人類のうち、必要十分とみなされる人数が快く地球外生命体を受け入れることが可能となった時点で、様々な銀河系文明に属しており、地球開放プロセスを絶えず支援してきた地球外生命体たちは、”ファーストコンタクト/第一次接触”として知られる出来事において、その姿を受け入れ可能な地球人類の前に現わすことになると教えられている。長い期間を経て、人類は、ついに銀河連合の共同パートナーとなる準備を成し遂げるであろう。そして、銀河系全体にわたる主権を有する他の種族との関係形成が可能となるであろう。

全ての人類がアセンションするわけではない

とはいえ、我々がこの時点において、全人類に関して考慮の上で明らかになったことは、イベント時において、全ての人類が五次元の意識へとシフトするわけではないということである。予期されているソーラーイベントはその時アセンドの準備ができていない人々に対して過酷ともいえるシフトを要求するであろう。もし、彼らがイベント時までにこの惑星を離れていないのであれば、彼らはそのソーラーイベントが起きると同時あるいは直後にこの世を去ることになるであろう。死と同時に彼らは、彼らがソウルの進化を継続できる三次元がいまだに機能している宇宙のとある場所に連れて行かれるだろう。

(訳注:ここでのソーラーイベント(原文ではsolar event)は、イベント(原文ではthe Event)とは異なる現象であることに注意していただきたい。イベントは全ての人々に恩恵をもたらすが、ソーラーイベントは三次元にある人々には致死的な帰結をもたらすようである。)

イベントは始まりに過ぎない

幾分、不意には起こるものの、イベントは全てが一夜にして変わるような奇跡が突然起こるわけではない。それは単に徐々に起こるプロセスの始まりに過ぎず、イベント後のプロセスの末に、ついには人類全体としての、そして、全ての人類にとっての肉体的、心理学的、スピリチュアルな良い変化をもたらすような極めて高い意識へと至るのである。本質的には、三次元-四次元世界から四次元-五次元世界への転移なのである。

ある時点で、全ての人類は最終的に五次元の意識の元で活動するようになるだろう。このシフトを達成するのはしばしの時間を要することにはなるが、イベントはプロセスの進行を確実なものとしてシフトを容易にする最初の一押しとなることであろう。

いつイベントは起こるのか?

もちろん、全ての人間はイベントがいつ起こるのかを知りたがるものであす。誰もこれに対する具体的な答えをもたらすことはできない。多くのことがいまだ開示されないままだからである。あなた方もご存じの自由意志という要因がイベント到来の時期の予測を困難にしているのである。

コブラの言うイベントと(訳者補足:デイヴィッド・ウィルコックやゴードン・エイシャ―・デヴィッドソンの言う)開放の日とでは若干シナリオが異なってはいるものの、ゴードン・エイシャ―・デヴィッドソンは彼(コブラ)と次の点で意見が一致している。イベントの全ては光の同盟によって非常に注意深く計画され調整されており、シフトは宇宙規模で滞りなくいかなるほころびもなく世界中の人々によって容易に受け入れられる形で起こるという点において。彼(デヴィッドソン)は、イベントのタイミングは多くの要因によって決定されるものである。その要因には、星の配列のエネルギー的な要因、(訳者補足:銀河連合やレジスタンスムーブメントサイドでの)新しいシステムを導入するにあたっての最終的な準備に関する要因、深遠かつ真実に即した世界規模の変化のためにどれだけ人類が心を開きそれを求めているかという要因が挙げられる。

イベントが、光の勢力が明らかに勝利を収めるまで、闇の異星人勢力が我々の惑星から完全に消去されない限り起こり得ないことは明らかである。我々を隔離している地球周辺に張り巡らされたグリッドが完全に分解消滅されることもまた、イベント実現には必要である。

(訳注:宇宙からは人類の進化を容易にするある種のエネルギーが地球に降り注いでいるが、地球を現在支配している闇の異星人勢力が地球上空に張り巡らしたエネルギーグリッド(格子状のエネルギーネットワーク)がこのエネルギーの地球への流入を妨害しているのである。コブラはこれをヴェールと呼んでいる。)

我々が見てきたように、2017年の終盤の時点において、このことは着実かつ迅速の進みつつある。また、コブラによれば、開放には内面世界に存在しているアルコンとして知られる存在の排除が含まれている。この存在は、人類の内面世界におけるカルマシステムの導入、インプラントおよび人口頭脳テクノロジーによって人類を支配しているのである。この人口頭脳テクノロジーは、人類のスピリチュアルな進化を妨害するために導入されたものである。

(訳注:以下は訳者の私見であるが、地球上の生物は”死への恐怖”を根本動因として数々の欲望が生じるシステムである。一般的な生物の場合、いわゆる”衣食住”が満たされればこの欲望は新たな”衣食住”の必要性が生じるまで作動を停止する。しかし、人間の場合はこの欲望の作動がとどまることを知らず際限なく続く。これが一つの”インプラント”だと認識している。また、この”死への恐怖”に由来する数々の煩悩を脱するには”外側から自分の内面を観察する視点”の確立が必要だが、これを内面で見ようとするアイデアが思いつかない、内面を見ようとする集中力が持続しない、内面を見ようとするといいようのない恐怖に襲われるなその数々の妨害が発生するシステムがあると認識している。これも”インプラント”のもう一つであると認識している。カルマシステムは、いわゆる因果応報の法則は宇宙の法として確かにあるのであるが、この因果応報の法則を”死への恐怖”の視点から見ると、非常に強いいわゆる”罪の意識”が発生して過去のトラウマから逃れられなくなり、進化に必要な今を精一杯生きるという視点を保持できなくなるのである。地獄あるいは裁きの日の概念と”死への恐怖”の根本動因との組み合わせは極めて危険なのである。”死への恐怖”への根本動因の作動する様子を観察できた瞬間、この危険な組み合わせは崩壊することになり、スピリチュアルな進化が加速し始める。人口頭脳システムは人間が自らの能力を用いて、事態を把握し考えそこから一歩踏み出すという基本的な進化のステップを、細かくありのままを把握せずに大雑把なままで済ますデジタル化(レッテル貼りや白か黒かでしか判断しない)、考えることをせずに機械的に惰性で生きたり何かに従ったりする依存化などの枠組みを教育や宗教や映画やテレビ番組を通じて人間に配信し、人間の退化をもたらしているのである。)

ウィルコックの内部情報提供者の一人は「あなたが2012年に起こるだろうと期待しているイベントは2017年に起きそうだ。」と彼に告げていた。コーリ・グッドは、彼の情報では、イベントは2018年から2023年にかけてのある時点で起こるだろうとのことである。

その実現時期が延びようとも、イベントは明らかに待つ価値がある。五次元へのアセンションは、我々みながこのイベントに立ち会うことによって可能となる。あと数年が矢のごとく過ぎ去るだろうが、あと残り数年に過ぎない。誰がその時期を正確に知ることができようか?イベントは明日起こるかもしれないのである。

あなたはもう準備ができているだろうか?

http://vidyafrazier.com/what-is-event/

引用文献

1. Arr, Dane. “イベント”

https://prepareforchange.net/2017/06/17/transcript-coast-coast-cobra-january-2013/

2. Carty, Jonathan. “イベントに関するボイスガイド”

https://prepareforchange.net/2017/07/12/voice-guided-video-event-432-hz/

3. Cobra. “イベントとレジスタンス”.

https://prepareforchange.net/2017/06/17/transcript-coast-coast-cobra-january-2013/

4. Cobra. “インタビューにおける質疑:イベント”

https://prepareforchange.net/cobra-interview-faq/#titleArchive

5. Davidson, Gordon Asher. ”世界の変転”

https://www.amazon.com/Transfiguration-Our-World-Alliance-Transforming/dp/0983569134/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1507706651&sr=1-1&keywords=Gordon+Asher+Davidson

6. Sumner, Therese Zumi. “イベントフラッシュ-銀河からの愛の波動”.

http://www.theeventchronicle.com/the-event/event-flash-galactic-wave-love/

7. Wilcock, David. ”アセンションミステリーズ”

https://www.amazon.com/Ascension-Mysteries-Revealing-Cosmic-Between-ebook/dp/B0191ZL2EC

8. Wilcock, David. “David Wilcock August 21 2017 – UFO 会議 | ディスクロージャーの最新情勢”

https://www.youtube.com/watch?v=NNk1lHfyCx8

2 件のコメント

  • 横文字が多過ぎて、理解する事が困難です。
    根拠は、どこにあるのですか?
    再生秩序が来る事は、しんじますが!

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