フルフォードレポート 2019.3.25

フルフォードレポート(3/25)

さんより転載

「世界連邦政府」を創設する交渉は、シオニズムが破綻するにつれて危機的な段階に達している

3月は、世界初の世界政府創設と言う前例にない歴史的出来事が目に前で繰り広げられ、その狂気を続けている。起こっていることは、一神教を創設したP2フリーメーソンロッジがアジアの秘密結社と交渉して「世界連邦政府」を創設しようとしていることであると、P2とアジアの秘密結社情報筋は確認している。今唯一邪魔をしているのは、いまだに古代の迷信にしがみついている悪魔崇拝者と狂信的なシオニストである。

これらを確認できる複数のニュース出来事がある。例えば、中国とモナコの交渉に関する中国の公式ニュースサイト新華社の写真を見てください。

これが人口38,400人の2平方kmの国と14億人の中国人政府の間の交渉に見えますか?実際に行われていることは、モナコは非常に強力で、P2として知られる秘密のモナコフリーメーソンロッジの本部である。これは、モナコがワシントンDC、ロンドンシティ、バチカンに匹敵する都市国家であることを意味すると、P2の情報筋は述べている。彼らは、「科学技術、イノベーション、環境保護、野生生物保護、再生可能エネルギーなどの分野における協力」について議論しています。

中国の公式メディアもまた、すでに始まったかのように「新時代」について公然と話しています。中国の習近平国家主席がイタリアを訪問したことを説明するにあたり、新華社通信は「中国は、新時代の二国間関係の方向性を堅持するためにイタリアと手を組む準備ができている」そして「国連の出来事、世界政府、気候変動と持続可能な2030年課題のような重要な問題について交渉している。

http://www.xinhuanet.com/english/2019-03/23/c_137916738.htm

アジアの秘密結社は、2月27日のドナルド・トランプ大統領と北朝鮮の有力者、キム・ジョンウンとの間の首脳会談の失敗を受けて、イタリアの秘密結社と直接交渉することを決定した。 MI6とアジアの秘密結社の関係者によると、今回の首脳会談で、トランプは実際には担当していないということでした。これが、習近平が3月に予定していたトランプとの会談をキャンセルし、13血統の代表である「本物の上司に会うために」イタリアへ行ったことであると、MI6情報筋は言う。

現在、2500万人の世界最貧国と世界の超大国の間のトランプ/金首脳会談に関する表向きの話がバラバラになっている。例えば、元CIA韓国行使アンドリュー・キムは先週韓国のソウルで講演した時に、金はハワイとグアムの完全な非核化と米太平洋艦隊の解体を要求したことを明らかにした。

https://www.trunews.com/stream/former-negotiator-north-korea-has-denied-concept-of-denuclearization

http://news.donga.com/Main/3/all/20190322/94678753/1

きわめて小さく破産した国家の長である金が、そのような要求をすることができると感じたと言う事実は、NSA情報筋が長年言っていた彼が実際にアジア秘密結社の幹部であることを裏付けている。

いずれにしろ、3月22日-322-に公表された「ロシア選挙介入」に関するロバート・ムラーの調査の終了によってもう一つの異常な兆候が現れたと、スカル&ボーンズのメンバー。
スカル&ボーンズはエール大学の秘密結社として広く知られているが、P2フリーメーソンは、元々のスカル&ボーンズは322年にコンスタンティン皇帝の母親によって建てられたローマの教会に見ることができる。そこにあるオリジナルのスカル&ボーンズの写真を下に示す。
この日付は、根本的な変化に関して内部関係者へのサインとしてP2の人々によって選ばれた。

アジアの秘密結社によると、日本が4月1日に新元号を公表し、5月1日に新天皇を置くのも偶然ではない。

新時代の誕生と、シオニズムの内部崩壊がともに見られるようになると複数の情報筋が同意する。国防総省情報筋は、イスラエル国民が悪魔崇拝大量殺人者ベンジャミン・ネタニヤフを再選した場合、イスラエルとサウジアラビアの犯罪政権を排除するために短期の鋭い軍事行動がとられるであろうと言っている。トリガーとなり得るものは、ロシア、トルコ、イラン、シリア、イラク、ヨルダンとエジプトによるゴラン高原の占領の動きであると、国防総省情報筋は言う。情報筋は、トランプがゴラン高原を巡るイスラエルの主権を違法に認証したことは、米軍に支持されておらず、国連、欧州連合、英国、フランス、ドイツ、エジプト、ロシア、トルコ、イラン等の多くな国際的反対によりイスラエルをさらに孤立していると付け加えた。情報筋は、トランプは彼がいなくなる日まで、イスラエルにために事を続ける傀儡を演じていると付け加えた。

ゴラン高原の件は正に「シオニズムの棺桶の釘」であると、その情報筋は続ける。警察は南部貧困法律センターを内部崩壊させており、民主党政治家は圧力団体であるAIPAC(アメリカ・イスラエル公共問題委員会)によって主催される会議をボイコットしていると考えて注意してください。彼らがそれをボイコットした理由は、ほとんどのアメリカのユダヤ人がはホロコーストに本当の責任があるのはシオニストであることに気づき、彼らが背を向けたからである。シオニスト崩壊の他の兆候は、先週の明白となった:「シオニストであるボブ・クラフトは愛国者フットボールティームを売り払わされるかもしれない、またブラン雲大学はイスラエルと取引をする会社からの学生の69%の指示で最初のエリート校となった」と、その情報筋は述べている。

国防総省情報筋は、ムラーのトランプ無罪報告書の発行はFISAによって承認され、司法省の総括監査官の報告書の発行、未開封基礎と軍事法廷の開始に津案がるだろうと、述べている。我々はすでにそのことを聞いているが、裁判が実際に行われたときに、信じることができる。

始めにあたって行うのが良いのは、シャレッド・クシュナーの逮捕です。思い出してください、彼らが人間の脳に埋め込む「獣の印」マイクロチップを開発したのは5番街666にあるクシュナーのビルであった。何人かが彼は半キリストであるとさえ主張するカシュナーの犯罪の十分な証拠がある。(訳者注:これが十分な証拠であるのか?)

元CIA職員のロバート・スティールは、「クシュナー社の本で、ジャレッド・クシュナーは父親の跡をたどり刑務所へ直行するメディア記事の大旋風を引き起こした」と述べている。世界的リーダーとの情報交換にWhatsappを使ったり、すべての公式手順や通信回路を迂回したり、多くのレベルで大統領の名を悪用したり、多くの詐欺、税と不動産法を起こすことから退けられて、不名誉な終わりに向っているように思える。(思えるだけだよね)彼の妻-トランプの娘は人が信じることができない法律の感覚(信念に逆らう権利の感覚)であると言う役に立たないと言う非難によって暴露された。

クシュナーの排除に加えて、国民は高レベルの小児性愛者を取り上げない理由に戸惑っている。Qanonのwebsiteは最近、ジェフリー・エプスタイン小児性愛島に繋がる注目の有名人リストを掲げました。トランプはこの島の訪問者でありクシュナーの義理の父親であるので、彼がそれらの面で行動がとれないのであれば、自身が排除する必要があるかもしれないと、CIA情報筋は言う。(訳者注:トランプは本当に一生懸命人身売買ネットワークを実際に潰している。彼らの手口はいつも同じ、自分たちがやっていることを相手の仕業にする)

航空機墜落による遠隔操縦に関するボーイングの犯罪調査は少なくとも、米国内の徒党に対する行動はすでに始まっている兆候である。現在の国防長官であるパトリック・シャナハンですら彼の関与について調査されていると、国防総省情報筋は言う。

http://time.com/5555186/patrick-shanahan-defense-ethics-probe/

その情報筋は、この調査は株式会社アメリカ政府と同様に「高価格軍装備の見直し」国防相と軍産複合体の汚職に繋がる。

ハイテク寡占に関する現在の継続的公開は、これももう一つの兆候である。ごく最近の例として、テクノロジー会社が違法に組織的に商業目的他のために国民の盗聴をしていると言う確証である。それが信じられないならば、あなたが買う予定である製品について話をしようとしてください、そうするとあなた達が近い将来にウェブをサーフィンするときに、どんな広告を得たかを見て下さい。

https://www.thesun.co.uk/tech/8678640/proof-phones-listening-to-us/

もちろん、シオニストは静かに消え去ることはない。例えば、ハイテク企業は中国への技術移転との交換で中国の保護を得ようとするだろう。その一つが5Gマインドコントロール技術によって世界の人間の完全支配を中国に与えることを約束していることであると、国防総省情報筋は言う。国防総省はそれを阻止するために最善を尽くしていると、彼らは付け加えた。表面的にはここで確認することができる:

https://www.defensenews.com/smr/cultural-clash/2019/03/21/dunford-to-meet-with-google-for-debate-on-chinese-ties/

シオニストは偽情報と宣伝を広めるためにコンピュータ・グラフィックスを使い続ける。もう一つの最近の例は偽のニール・キーナンのビデオである。

このビデオではキーナンはユダヤ人に帽子をかぶっていることを確認してください、しかし本当のキーナンはローマカトリックです。私のインドネシアのCIA接触者は、言葉も話しそこに20年以上いるのですが、インドネシア当局はキーナンが入国した記録はないことを確証している。彼は最新のビデオ路記事が出てきた時期は91,173tのインドネシア金塊の実債権の出回りと時期を同じにする。これは(破産したロスチャイルドが(金塊)の貯蔵庫に近づこうとしている方法であるが、それは決して起こらないと彼は言っている。

瀕死のシオニスト獣が四方八方にばらまく、多くの爆発、破壊行動、組織化した気候災害他が起こるでしょう。

https://www.channelnewsasia.com/news/asia/china-chemical-plant-blast-explosion-death-man-rescued-40-hours-11372312

例えば英国では、掩蔽壕に指導部を避難させる計画で、困難を極めるBrexitに準備していると、MI6情報筋は言う。そこの軍隊は、金融システムがシャットダウンしたら食料と燃料の配布の物流を引き受ける準備をしていると、彼らは言う。

https://news.sky.com/story/brexit-military-steps-up-preparations-in-case-of-no-deal-11671941

https://www.theguardian.com/politics/2019/mar/22/secret-cabinet-office-document-reveals-chaotic-planning-for-no-deal-brexit
今週の最後ですが、我々は多くの人々がこの著者をグローバリストと中傷しているのを見ている。読者の皆さんに思い出していただきたい、私がしていることは世界がどうなっているかを話しており、私が願っていることではない。しかし、世界は惑星規模で進行中の大量絶滅イベントを終わらせるために一生に働く必要があり、それは世界のリーダーたちがしようとしていることである。

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フルフォードレポート【日本語版】

http://benjaminfulford.jpさんより転載

「東西結社の交渉」と「世界権力層に生じる変化」
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≪2019/03/25 VOL504≫

先週21日、中国の習近平国家主席がイタリア・ローマを訪れた。それにより、ヴァチカン上部組織のP2フリーメーソンはアジア側の結社と和解、世界政府の誕生に向けて交渉を進めている、と東西結社筋は伝えている。とりあえず、表の一般報道で確認できる事象として、中国政府とイタリア政府が中国の巨大経済圏構想「一帯一路」で協力する覚書を交わすこととなった。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42821150T20C19A3000000/

同筋によると、当初、中国はアメリカのトランプ政権からの意向で米中首脳会談の開催日程を調整していたが、「欧米権力においてトランプに力はない」と判断した習近平はアメリカではなく欧米権力の中核の1つ、イタリアを先に訪問したのだという。

【 変化の兆候 】

また、昨年末までCIAコリアミッションセンター長を務め、北朝鮮との非核化交渉を中心的に担っていたアンドリュー・キムが先週20日に韓国で開かれたAPARC(米スタンフォード大アジア太平洋研究センター)関連の会合に出席し、2月末の米朝首脳会談の決裂について興味深い発言をしている。

アンドリュー・キムによると、北朝鮮は首脳会談の際に「グアムやハワイなどに

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