フルフォードレポート 2019.4.1

フルフォードレポート(4/1)英語版

さんより転載
「令和時代」が始まると、日本の将軍たちはシオニストの手先に対して行動をする用意ができている

白龍会に接触した複数の将軍たちによると、新しい「令和時代」が公式に始まった今、日本軍はハザール・シオニスト手先たちに対して行動をする準備ができている。公には新しい時代は5月1日に始まると言われているが、NSA情報筋と日本右翼情報筋は、本日2019年4月1日令和時代のゼロ年に徳仁天皇は支配を掌握したと言っている。

令和の名前「令和」は「調和のとれた日本人と強調する」と翻訳することができ、明らかに歴史上はじめて中国古典ではなく日本語からとられていると、日本の学者は言う。この選択はハザールマフィアの保護との引き換えに日本を中国に売ろうとするハザールマフィアの企みに対する反応の一環として鼓舞されたと、日本の右翼筋は言う。

リチャード・アーミテージ、マイケル・グリーンバーグとジェラルド・カーティスらのハザールマフィアの代理人たちは、新時代の幕開けの一環として「ジャパン・ハンドラー」の役目を奪われたと、天皇に近い日本の右翼筋は言う。

日本軍の将軍たちは白龍会によって、もし再び日本を独立させたいのなら、外資系日本銀行を国有化し、議会、首相官邸、主要なメディア企業を統括する必要があると助言された。何人かの将軍は同意し、それがすでに起こっていると言っている。

しかし、NSAは今日、この著者に人を派遣してきて、徳仁天皇はメキシコの億万長者カルロス・スリムから命令を受けていることを口頭で私に連絡してきた。彼らは徳仁に命令している「カルロス・スリム」は公に現れるカルロス・スリムではないと言い続けました。むしろ車椅子に縛られた老人のようだと言っている。

この情報の部分的確認になるかもしれないこととして、白龍会は最近、非常に強力であり組織を支持を提供するメキシコの組織から接触を受けた。出来事はこれが真実であるかどうかを示すはずである。明らかにそれが真実であれば、この道はメキシコからバチカンとP2フリーメーソンへと続くはずである。

つまり、P2フリーメーソンが最近、アジアの秘密結社と共に働くと約束した点に注目する価値がある。少なくとも、イタリアの出来事はこれが真実であることを証明する。例えば、イタリアは既に正式に中国の大規模21兆ドルの一帯一路に加わることに同意する最初のG7国となった。イタリアの情報筋は、彼らの決定が他のG7国が一帯一路に従って加わることは不可避になったと言っている。

首相アンゲラ・メルケルは既に一帯一路に積極的なコメントをしている。またドイツは明らかに、フランスを再び支配することによって第二次世界大戦の結果を覆そうとしている。事実、黄色いベスト運動の背後にいるフランス抵抗軍はドイツによって既に支配されていると主張している。第二次世界大戦とは異なり、今度は彼らは爆弾ではなく債権を使った。ドイツとフランスが議会と軍隊を一つの組織に混合し始めたと言う事実は、これが本当に起こっていると言う一般的証明である。

https://www.bbc.com/news/world-europe-47692475

イタリアの報道だけの進展として、中央銀行の中央銀行であるBISは密かに、金塊が今再び米ドルやユーロと踏歌の現金として考慮されるだろうと発表した。これは、米ドルと金塊を切り離すと言う1971年のリチャード・ニクソン決定に直接反することを述べている。

それはまた、中国の金担保先物取引において石油ドルに対する直接挑戦をBISが承認したことを示している。これ以上の情報は、以下のリンクのイタリアの記事をグーグル翻訳または同等のものを使って読んでください。

https://www.ilsole24ore.com/art/finanza-e-mercati/2019-02-24/banche-ritorno-gold-standard-l-oro-bilanci-diventa-moneta-091055.shtml

国防総省情報筋は彼らの側として、量子金融システム、世界通貨リセットと金担保通貨の出現は石油ドルシステムの地盤低下の兆候であることを確認している。米国はその単極時代を失って多極世界が起こっていると彼らは認めている。ハウエイ、イランとベネズエラを阻止する試みの失敗のような複数の事件によって、米国の力の喪失は確かめられたと彼らは述べる。

米大統領ドナルド・トランプと北朝鮮実力者の金正雲の間の首脳会談が失敗した後、石油ドルを創設したヘンリーキッシンジャーは失意の男となったと、新帝の近くの情報筋は確認している。

世界が金担保通貨を欲するならば、ワシントンDCは間違いなく内部崩壊する。今年単独でも、米国は9200憶ドルの貿易赤字、これは2万トンの金塊に相当する。見込まれる1兆2000億ドルの米財政赤字に資金を供給することは、ハザール偽米政府を生き延びらせるために必要な金塊量の二倍以上に達することになる。

米企業政府はプエルトリコの破綻をハリケーンの所為に押し付けたように、米企業政府の破産をEPM攻撃の所為に押し付けるかもしれない。混乱、腐敗または機能障害が国民の経済安心、国家公衆衛生あるいは安全保障をマヒさせるアメリカ合衆国にとって重要な政府と民間部門の機能へのEMP攻撃の供えるために、トランプは3月26日に大統領令を発行した。

https://www.whitehouse.gov/presidential-actions/executive-order-coordinating-national-resilience-electromagnetic-pulses/

米国境界を閉鎖するというトランプの脅迫は、州の破産の結果が原因とされることができた危機を引き起こす試みでもあり得たと、CIA筋は警告します。

ハザールマフィアは依然として、巨額な金塊を手にすることでワシントンDCの破産を防ごうとあらゆる力を試している。91,173tの金塊を寄贈のニール・キーナン再建委変えるロスチャイルドの企みは失敗したことを、例として先週報告した。

今、ハザールマフィアはベネズエラ人奴隷ジュアン・グアイドによってインドネシアを乗っ取ろうとしていると、インドネシアの情報筋は言う。ハザール人の計画はベテランのインドネシア政治家プラボウ・サビアントを彼のカリスマ的副大統領候補サンディアガ・ウノを使って支持させることであると、彼らは言う。

https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-03-26/rising-star-in-indonesia-bets-100-million-on-ousting-jokowi

「プラボウが選挙に勝った直後に、脳卒中、心臓発作または他の病気、あるいは事故で苦しんだ後」ウノは大統領職を引き継ぐと、その情報筋は言う。しかし、アジアの秘密結社は、この計画はベネズエラの失敗と同様に失敗すると言っているインドネシア内の情報筋を持っている。

彼らの側として、国防総省情報筋はトランプが、世界中の反社会的計画を支持するふりをしながら、ハザール暴徒の支配を終わらせるのを手伝うと主張している。彼らは「トランプはイスラエルのゴラン高原支配を認めるために、ムラー報告書が発表されるのを待った」と言っている。この承認の本当の目的は、ロシア、トルコ、イラン、イラク、クェート、ヨルダンとレバノンがイスラエルとサウジアラビアに対して戦う正当性を与えることであった。

さらに、イスラエル首相ベンジャミン・ネタニヤフが先週訪米した時に、予定より早く出発させられたり、彼の訪問中、AIPACやロビー活動で話すことは許可されなかったと、国防総省情報筋は言う。

エチオピアとインドネシアの民間航空機を衝突させるためにハザールマフィアが使用した遠隔反ハイジャック・ソフトウェアの使用は巨大は波紋を引き起こした。国防総省情報筋は「ボーイング737事件は、証明の取り消し、生産の停止、より安全な航空機と軍備を提供させる新しい完全な再設計に繋がるかもしれない」と言う。軍産複合体の他の会社も彼らの行動をはっきりさせるよう強制されるとも、彼らは言っている。

これは軍産複合体の指導者たちを窮地に陥らせるには十分ではないかもしれない。CIA情報筋によれば、世界中の当局は疑わしい航空会社のさらなる調査をしている。例えば、オランダ、ロシア、オーストラリアとマレーシア政府は、マレーシア航空370/17便に何が起こったのかを一緒に学び始めた。

http://tass.com/world/1051025

さらに英国の研究所は、2010年に「墜落」してポーランド政府のほとんどの殺した飛行機の部品に、爆発の痕跡を発見した。これは、多くのEUとロシアの官僚が間もなく大量殺人の嫌疑を受けることになることを意味している。

http://www.thenews.pl/1/9/Artykul/412600,Traces-of-explosives%E2%80%99-in-samples-fro

他の航空会社の事故も戦略的効果を持っていた。アマレーシア便370/17便の墜落は中国へ行く途中のフェアチャイルドからの研究者の命を奪いました。ライオン航空の事故は30人のインドネシア中央銀行員を殺した。そしてエチオピアの墜落は19人の国連職員の命を奪いました。

そして、我々は9/11の効果を忘れてはならない。

正義の歯車はこれらの事故をメイ下ハザールマフィアのボスの方へ転がっている。これらの調査が行われると言う事実は、ハザールマフィアの最も基本的なレベルの力を失っていることを証明している。

歴史家がこれらの事件を振り返るならば、彼らはそれをおそらく、数千年もの間歴史的大出来事であったバビロンの没落と呼ぶでしょう。それは非常に大きな出来事であるので、隠れたローマ工程がもはや支配しないので、日本のみならず西側は、西暦を置き換えるために新しい時代を名付けるべきである。彼らのバビロニア式負債奴隷システムは内部崩壊する。

 

  • フルフォードレポート 2019.4.1【日本語版】

http://benjaminfulford.jp/さんより転載

堕落した欧米政界、航空機墜落事故の再捜査が始まる
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≪2019/04/01 VOL505≫

世界覇権のバトンが西から東へと移り行くことを象徴するかのように、本日4月1日、日本の新元号が発表される。そんな中、欧米の旧体制勢は「4月バカ(エープリールフール)で我々をからかっているのではないか」と思わせるほどの堕落ぶりを露呈している。

【 堕落した欧米政界 】

まず、欧米旧体制のナチ一派がソ連崩壊後に乗っ取った東欧ウクライナにおいて、なんと政治経験の全くないお笑い芸人、ボロディミル・ゼレンスキーが新大統領になる公算が高まっている。現在、ウクライナ大統領選には39の候補者が乱立しているが、世論調査では現職のペトロ・ポロシェンコ大統領をも大きく引き離してゼレンスキー人気が独走している。
http://tass.com/world/1051104

次に欧米旧権力の堕落ぶりを示しているのがイギリスの「EU離脱」をめぐる動きだ。結局、英議会はEU離脱予定日だった先週3月29日の期限になってもテリーザ・メイ首相がEUとまとめた離脱協定案を否決、2016年6月に行われた「ブレグジット国民投票」の結果をうやむやにする格好となった。

この不甲斐ない英議会の様子を受けて、イギリス当局は「退化した議会」と題する覆面画家バンクシーの絵画の展示を美術館で開始した。そこに描かれている

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