フルフォードレポート 2019.4.8

フルフォードレポート(4/8)英語版

さんより転載

G7内で荒れ狂っている非宣言英独戦争

西側G7指導部は英同盟を独同盟に挑ませている内戦の最中にあると、複数の情報筋が主張している。英国教育を受けた日本の新天皇の出現と日産/ルノー前会長のカルロス・ゴーンの再逮捕はこの戦争の一部であると、日本軍事情報の情報筋は言う。

明らかに日本が独立国へ戻る可能性は、ハザールマフィアを慌てさせている。私たちは先週、モリタと言う名前のいつも酔っぱらっていて普く尊敬されていないギャングから次のメッセージを受け取りました。「あなたの言葉は5月11日に10万人の日本人の死をもたらすでしょう」モリタは明らかにハザール人所有の日本銀行の国有化の呼びかけに言及している。軍事警察はできるだけ早く彼を逮捕して、誰が彼にこの脅しを伝えるために雇ったかを明らかにさせる必要がある。

我々はまた、白龍会が3個の500キロトンの核弾道を使う選択肢を与えられたと指摘することができる。そのことは、フランクフルト、テルアビブやツーグの破壊によって日本への新しい攻撃に対して報復できると言うことを意味している。しかし、悪魔崇拝者とは異なり、白龍会は政治目的のために罪のない人々を大量に殺害しようとは思わない。その代わりに、我々は有罪者のピンポイント殺人を使う。あなたが我々ははったりであると思うならば、福島の大量殺人に関与した所謂大使クリストファー・スティーブンスや黒教皇ピーターハンス・コルベンバッハを含む200人以上が既に処刑されていることを指摘する価値がある。

今回の新しい罰はハザールマフィアのDVDナチ連続体の総統を含むことになると、白龍会情報筋は言う。処刑されたジョージ・ブッシュ・シニアに代わる新しい総統であり黒太陽組織の長は、日本軍事情報によるとハインリッヒ・ドナトゥス・フィリップ・ウンベルトヘッセ王子とヘッセのランドグラフである。

MI6と他の情報筋によると、彼はビクトリア女王の子孫であり、アドルフ・ヒットラーとイタリアの皇帝ビクターエマニュエルの親戚である。彼の英国の従妹は既に彼に止めるよう話している。これは白龍会から彼へのメッセージである。「あなたが、この地球を救えるあなたの才能を使える機会があるうちに降伏するか、さもなければあなた全体の大量虐殺血統は永久に人間のゲノムから消されるでしょう」

https://de.wikipedia.org/wiki/Heinrich_Donatus_von_Hessen
https://www.typotalks.com/de/speakers/donatus-landgraf-von-hessen/

さて、ここで西側エリート内の英国派とドイツ派の秘密の戦争の兆候について見てみましょう。

もちろん、最も明白なことは、Brexitに対する騒動です。英国の諜報機関によると、政治家はそうではないと言うふりをしているが、法律で定められているようにBrexitは3月29日に行われたと言う。この目に見える兆候は、この日付以降に発行された英国のパスポートには欧州連合への言及が含まれていないという事実です。テレサ・メイ首相は、ドイツ軍に対するイギリス軍の情報収集を統制する取り決めを交渉しようともしていない。

先週すでに述べたように、ドイツ人はすでにフランスを占領して第二次世界大戦の結果を覆しました。

https://www.bbc.com/news/world-europe-47692475

フランスのイエローべスト運動の指導者たちは、フランスのエマニュエル・マクロン大統領はドイツ人家族のロスチャイルド/サックスゴータ/ヘッセの一員であり、自分自身を外国のボディガードから身を守る必要があると指摘しています。彼らはまた、黄色いベストのデモ隊を抑圧するために、(卍の代わりに)EUの星を持ったドイツの装甲車両が使用されているとも述べています。

ドイツの自動車輸出を運搬している船がイギリス海峡に沈んだのは偶然なのか、そうではないかもしれないが。

それからイギリスのMI6チーフサーアレックスヤンガーの息子は不思議な自動車事故で死にました。

https://www.telegraph.co.uk/news/2019/04/01/son-mi6-chief-alex-younger-killed-car-crash-scottish-estate/

英国の諜報機関は、彼らはドイツによって支持された第五列(スパイ)に対して抜本的な措置を取ることになるだろうと言っている。だからこそ、彼らはトニーブレアのような旧来の裏切り者を収容するために彼らのグアンタナモ湾バージョンとしてクリスマス島の遠隔刑務所キャンプを用意した、と彼らは言う。

すでに述べたように、この代理戦争は日本でも急増しています。先週のカルロス・ゴーンの再逮捕はランドグレーブ・ドナウタスを狙った一歩だった、と日本の情報筋は言う。ドイツ人はゴーンを使って三菱重工業から日本の軍事秘密を入手しようとした、と彼らは言う。三菱は現在ボーイングとロッキード・マーティンと提携しており、そして、ドイツの軍事派閥はこの成長している同盟に突入しようとしている、と彼らは言う。

日本の航空会社が彼らの浮上を維持するように、ボーイングにとって日本の支援は今特に重要であると、日本の情報筋は言う。さらなる支援が必要である「ボーイング737は世界的な汚名に直面しており、商業航空機のみならず軍備品に対するボイコット、投資引き上げや制裁にと言った世界的な運動が起こりうると、国防総省情報筋は言っている。

ペンタゴンの情報筋によると、最近のエチオピアの航空会社のボーイング737号の墜落事故の調査では、これはフランスとドイツの秘密機関による遠隔ハイジャックによって行われたことを示唆しているという。ライバルであるボーイングの評判を落とすことでエアバスジェットを売っている間のアフリカにおけるフランスの利益に反する働きをしている国連の当局者をフランスとそのドイツの擁護者が殺すことができたと、彼らは言う。

事実、ボーイングはすべての航空機から遠隔制御装置の除去を行っており、エアバスはこの事故の原因のこの装置を装備している。取り急ぎの検索では、少なくとも3回の、エアバス航空機の遠隔操作ハイジャックと思われるものが発生している。

https://de.wikipedia.org/wiki/Germanwings-Flug_9525

https://de.wikipedia.org/wiki/Indonesia-AirAsia-Flug_8501

https://de.wikipedia.org/wiki/Kogalymavia-Flug_9268

世界は、エアバスとボーイングの複占を打破するために中国と日本を必要としていると、国防総省情報筋は言う。「航空機は現在FAAだけではなく、EUと中国との協議のもとイマンを保護するために認証されている」と付け加えた。

米軍はまた、「貪欲で貪欲な」米軍備品製造業者から距離を置く準備をしていると彼らは言う。トルコは高価なロッキードゴミF-35ではなく、第五世代スホーイSu-57にロシアS-400(対空ミサイル)を導入することで利益を受ける可能性が高い。「石油ドル体制から解放されれば、スホーイはこれをインド、中国、イラン、ベネズエラとサウジアラビアにすら売ることができるようになる」と彼らは続ける。

サウジアラビアが石油ドル体制を捨てたという言及は、米国の軍事管理政府が事実上サウジアラビアをカオゼ – マフィアの支配から解放しようとしていることを明確に示している、とCIA筋は言う。

もし、国防総省が気付いているイランとイスラエルの主導者たちが第三次世界大戦を始めるためにスイスのツーグのご主人様に命令を受けたことが真実であれば、米大統領ドナルド・トランプのイラン革命軍を外国トロリスト機構(FTO)であると言う指定は、イスラエルの国防軍モサド、シンベットとアマン(軍事諜報)を同様にFTOと呼ぶ基礎を与えてくれた。

今週イスラエルは総選挙を行うが、それはまだ理解していないイスラエル市民に思い起こさせる:ベンジャミン・ネタニヤフはアシュケナージ・ユダヤ人を彼らの先祖代々の土地からイスラエルに押しやるために、ホロコーストを実行した、つまり焼けた生贄をモレホ、バール、サタン等に捧げたナチのために働いている。

イスラエル人は選択できる。自分達自身の条件で平和を気付き、二国間解決を見つけるか、トルコ、イラン、シリア、ヨルダン、イラク、レバノンそしてカタールの複合勢力に対して戦争を仕掛けるかである。

古代の偽造品によって支配されている迷信狂信者を思い起こす;米軍は退化している不正な国家イスラエルを守るために戦うことはない。目を覚まして現実に立ち向かいましょう。ゴグとマゴグの戦争はありません。お終いです。新しい時代を迎える時が来ている。

この新しい時代が始まった兆候が多くある。例えば、中国の習近平主席は欧州を訪問して、BISと中国の間でアジアの金塊を認めることに合意しました。

背景として:アジア人は世界で知られる金塊の85%を支配しているが、この金塊の大部分は1971年のニクソンショック以来、西側の金融システムではブラックリストに挙げられて来た。この金塊がせかいの金融システムに再統合されれば、ロスチャイルドなどからの財政力の大幅な移行がもたらされるでしょう。

https://www.zerohedge.com/news/2019-04-03/belt-and-road-initiative-full-swing-europe

同様の進展として、メキシコの情報筋は、先週NSAが我々に情報を伝えたメキシコの億万長者のカルロス・スリムと日本の天皇徳仁との会談は、メキシコの独立中央銀行の立ち上げに関するものであった。メキシコの大統領アンドレス・マニュエル・ロペス・オブラドールはスリムと共に働いており、既存の銀行システムを迂回して利益を直接貧困者に配布するためにアズテック銀行に融資していると、彼らは言う。

https://plumasatomicas.com/noticias/banco-azteca-programas-sociales/

イタリアも中央銀行を国営化しており、金塊を没収していることを述べおく。多くの国が後に続くことになる。

https://www.reuters.com/article/italy-centralbank-bill/italian-party-proposes-nationalising-central-bank-for-minimal-cost-idUSL5N20G5P8

最後に、新時代が面白くなってきている。我々は中国が魔法のキノコを売る準備をしていることが分かる。(キノコによる医薬品市場への参入)

 

 

フルフォードレポート【日本語版】

「カルロス・ゴーン逮捕」はG7内部抗争の一環である
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≪2019/04/08 VOL506≫

皇室に近い右翼筋によると、先週4日に報じられた「日産の元会長カルロス・ゴーンの再逮捕」はハインリヒ・ドナトゥス・フォン・ヘッセンという人物を中心とした勢力と日本の新体制との間の戦いの一環だという。

ドナトゥスは大英帝国のヴィクトリア女王の子孫で、ドイツの旧諸侯ヘッセン=カッセル方伯家の今の家長である。アドルフ・ヒトラーとも親戚関係にあり、情報源らによるとパパブッシュ亡き後、黒い太陽を崇拝するファシスト勢力の総統陛下の座は彼が引き継いだのだという。

https://www.typotalks.com/speakers/donatus-landgraf-von-hessen/
http://www.prinz-von-hessen.de/

 

【 ナチ・ファシスト勢の動き 】

日本の新体制下で三菱重工と米2大軍需企業の1つ、ロッキードマーティン社の連携が加速する中、ドナトゥスはゴーンを駒に使い、日産・三菱自動車を経由して日本の軍事技術をドイツのファシスト勢のもとに移転しようとしていた。
以前に「ゴーンの逮捕劇は米仏の喧嘩の一環だ」と伝えていたが、そのフランス(EU)側の黒幕がドナトゥスだったということだ。そして最近ではドイツ絡みの多くの動きがこの情報を裏付けているように思う。

まず、今年1月にドイツ政府とフランス政府が「ドイツ・フランス協力統合条約(アーヘン条約)」に署名、これによりドイツとフランスは「合同議会」および「合同軍」の設置を発表した。3月25日には既にドイツとフランスの合同議会がパリで初開催されている。
https://www.bbc.com/news/world-europe-47692475

ようするにドイツは、第二次世界大戦時にナチスが一度は手に入れたフランス

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