アライアンス情報と11月11日の集団瞑想 : コーリー・グッド

アライアンス情報と11月11日の集団瞑想

コズミックディスクロージャーre −bootさんより転載

Facebookの投稿2019/11/1000:00 – –

 

アライアンスの更新情報:私はまだ付き合いが継続しているアライアンス(地球同盟)の元々の情報源の一人から、簡潔な更新情報を得ました。アライアンスの作戦が新たな段階に入ったせいで、下位レベルへのブリーフィングや電話会談はすべて遮断されていたのだそうです。このために中~低レベルのアライアンスの各分派や人員の間でさらに混乱が増してしまったのです。

アライアンスがカバールを引きずり下ろすために最も注意を要する段階の一つが、つい数日~一週間前に始まったと言われています。もしこの最新情報が正確であれば、作戦の目標が達成されるまでは作戦に関わる情報は固く閉ざされ、さらには、私たちだけでなくアライアンスとして戦ってきた多くの人々にも作戦情報が知らされないことになると思われます。

今後は選ばれた少数の情報源からのみ、特定のアライアンス情報がリークされ、それによって大衆を備えさせ、同時に上位レベルのアライアンス分派への戦略情報の伝達手段とするのだそうです。また、アライアンスはこの作戦のほとんどを完全に隠密に行いたいと考えているとも聞いています。彼らは万が一作戦情報が大衆に漏れてしまった時のために、それをごまかすための作り話と必要な役者を用意しています。

続けてこの情報源が私に知らせたことによると、軍の格納庫でカバールの地下施設や潜伏場所の見取り図を床に広げ、侵攻作戦を練り、訓練していた人々のすべてが、今やもう現場に出て作戦にあたっているということです。これらの工作員は思ったほど多くの逮捕を実行していませんが、彼らが主に行っていることは最後の最後の膨大な量の証拠集めなのです。これはこれから秘密の大陪審に起訴して、証拠として採用してもらうためのものです。彼らは極秘で軍と民間が協調する裁判の準備をしているのです。

あるエリートたちはつい最近になって、彼らが最も信頼していたボディ・ガードたちが実は彼らの看守役であったということに気づいたのだとも聞きました。彼らは知らないうちにもう何ヶ月も身柄を拘束されていたということです。それに気づいた今、彼らはショックを受け、パニック状態に陥っていると言います。

この結果、これらのエリートの子分たちが波のようにアライアンスに押し寄せて、エリートの犯罪の証拠を持ち込み、共犯証言と引き換えに免責を得ようとしているのです。

私たちはこれまで、これらの作戦は彼らがFBI、DOJ(司法省)、DOD(国防総省)、SCOTUS(合衆国最高裁判所)が浄化されたと感じられるまでは決行されないと聞かされてきました。これらの作戦が今や進行中であるという最近の情報は、アライアンスがこういった政府機関から不良分子の排除が十分に進み、計画を実行できると感じている一つの兆候であると言えます。

私の知っていたアライアンスの情報源のほとんどが裏切り者となり、身柄を押さえられた後で、私は彼らの多くもまた、彼らが打ち負かすと固く誓っていたエリート達と同じ運命をたどり、裁判にかけられることになるのだと知りました。これらの情報が私に重くのしかかる中、私は11月11日の集団瞑想のためにワシントンD.C.へ飛ぶ支度をしています。

私たちは人類の自由のため、そして人類の集合意識の拡大と抑圧された科学技術の公開を求めて瞑想します。どうか私たちと一緒に瞑想に参加して、物理レベルでも精神レベルでも進行中の悪との戦いにポジティブな意図とエネルギーを与えましょう。

コーリー・グッド

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