コズミックディスクロージャーシーズン10 エピソード7 新しい同盟とのブリーフィング 後半

https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12371248795.html

コズミックディスクロージャーシーズン10エピソード7

新しい同盟とのブリーフィング 後半

 

原文はこちら

https://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-briefings-with-a-new-alliance.html

 

(前半からの続き)

 

コーリー

私はすぐにあたりを見回しました。そして私はみなさんがそこにいることを認識しました。全員出席でした。私は向こう側を見ました。それで・・・

 

デイヴィッド

認識した?どういう意味ですか?彼らは誰ですか?

 

コーリー

秘密宇宙プログラムの将校たちです。私が以前あったことのある将校たちです。

 

デイヴィッド

おお!分かりました。

 

コーリー

彼らは全くもって普通ではない様子でした。ゴンザレスと私がこの状況で初めて会議をした時と同じように彼らは普通ではなかったのです。それを読み取ることは困難ではありませんでした。

 

デイヴィッド

あなたの知っている限りでは、その人々はかつて地球に来たことがありますか?あるいは惑星外の宇宙でずっと暮らしているのですか?

 

コーリー

彼らの内の何人かは地球に来たことがあります。しかし、ほとんどの人々はあらゆる種類の地球上での生活から連れ去られ、完全に隔離されていました。

彼らは立ち上がっていました。それは軍隊のやり方なのですが、人々が部屋に入って来ると立ち上がってゴンザレスと私を迎えてくれました。私に言わせてもらえば彼らは神経質になっていました。

しかし彼らが座り直した時、私はテーブルの端にジークムントを見つけました。

 

 

デイヴィッド

おお、本当ですか?

 

コーリー

それで、ゴンザレスと私はショックを受け、彼を見て困惑しました。それで思わず考えもせずに言葉を発してしまったのです。

私は「ワオ!あなたはどこに行っていたのですか?」と言いました。

私は周りを見回しました。素早く見回しました。なぜなら、みなまだとても居心地悪く感じていたのです。私は言いました。「私はあなたと会って驚いています。私が秘密宇宙プログラム同盟と話した後、私はあなたが潜入していると感じました。」

それで彼はそれが気に入らなかったのです。彼は立ち上がって口角に泡を立てて話し始めました。彼は座っていたところからにやにやしながら立ち上がってこのようにしました。[コーリーは自分の右手の人差し指で指し示しながらその指を繰り返し上下させる。]そして言いました。「お前は私が全てを失ったことを知るまい。私は全てを失ったのだ。」

彼は私を指さして言いました。「直感エンパスめ、くそったれが!」

 

デイヴィッド

ほう。

 

コーリー

それでその後みんなしーんとなりました。

 

デイヴィッド

彼が「私は全てを失った」と言った意味は何ですか?どういう意味なのでしょう?

 

コーリー

後になって、私は彼が自分の家族と全てを捨てたことを聞かされました。

 

デイヴィッド

本当ですか?

 

コーリー

はい。彼は全てを捨てたのです。

 

デイヴィッド

秘密宇宙プログラム同盟に入って彼はそれが本当だと知ったのですか?

 

コーリー

はい。

 

デイヴィッド

手短に教えて欲しいのですが、彼の以前の役割は何ですか?そしてなぜそれが重要なのですか?

 

コーリー

はい。彼は軍事産業複合体の秘密宇宙プログラムで非常に高い地位にありました。

彼は私に何が起こっているか調査していて高度機密情報を漏らしてしまい罰せられたのです。

 

デイヴィッド

はっきりさせてくださいますか?軍事産業プログラムはあなたが所属していたプログラムより大きなプログラムですよね?

 

コーリー

そうです。それで私は機密情報に基づいた興味深い話を全て打ち明けるためにカミングアウトしたのです。それで彼らは何が起こるかを明らかにしたかったのです。それで彼は私を引き入れたのです。

彼らは私がプログラムの一部分であると高(たか)を括(くく)っていたのです。それで彼らは私が真実を話すかどうかを明らかにするために私を泳がせたのです。

彼らは鑑識テストを私にしたのです。私がこういった場面で私がかつて経験したことを言うかどうかを。

それで私が言っていることが本当のことだと分かると、あるいは、彼が私が本当のことを言っていると判断すると、彼は軍事産業複合体を離脱して秘密宇宙プログラム同盟に合流したのです。

だいたいこのようにしてみな合流するのです。彼らはより多くの情報について知ってしまった時点で離脱するのです。

 

デイヴィッド

彼がそこにいることを見てあなたは大層ショックを受けられたことと思います。過去を思い起こせば、彼はあなたが所属していた秘密宇宙プログラムが存在するとさえ信じていなかったでしょう。

 

コーリー

そのとおりです。しかし、彼はまだそこの人々を疑っていました。ブリーフィングが続くにつれて、彼は疑っている様子を現しました。

彼が激高した後、恐れをなした沈黙が一瞬ありました。そしてテーブルの反対側の誰かがこう言いました。「座って始めませんか?」

それで私たちは全員が座り、ブリーフィングが始まりました。

 

デイヴィッド

分かりました。ブリーフィングはどのような感じでしたか?

 

コーリー

彼らは、私が以前のいくつかのエピソードで視聴者のみなさんにお伝えしたようなブリーフィングを行いました。

 

デイヴィッド

おお!あなたは彼らにブリーフィングを行ったのですね?

 

コーリー

ウフフ。

 

デイヴィッド

本当ですか?

 

コーリー

私もブリーフィングは受けています。ゴンザレスと私は二人揃ってブリーフィングを受けています。そのほとんどが未だに機密事項ですがね。

 

ゴンザレスはブリーフィングをしました。その多くは機密事項です。しかし、その多くはまた、彼がマヤ人たちと作業していたように、一緒に作業していた違う種族とのものでした。

私も完全な形のブリーフィングをしました。私がスーパー同盟に出頭させられた時、ブリーフィングをしたのです。その時私は、私の前に現れるブルーエイビアンズのティエールエールの話をしました。ジークムントは椅子に深く座って腕を上げ、信じられないといった感じで嘲笑しました。

 

デイヴィッド

結局そういうことですか?

 

コーリー

はい。

 

デイヴィッド

なぜ彼は実際に発見することとなった秘密宇宙プログラム同盟が本当かどうかを未だに信じられないのだと思いますか?

 

コーリー

私は彼に尋ねました。私は言いました。「あなたが全てを見た後、今あなたは秘密宇宙プログラム同盟に所属しています。あなたはまだ信じられないのですか?」

それで彼は言いました。「私はこれが本当なのかどうか分からないようなテクノロジーを自分に施されているのだ。」

彼は言いました。「向こうのテクノロジーはお前に、彼らがお前に見せようと思っているものは何でもお前に見せることができるのだ。」

彼は言いました。「私はノルディックの連中が我々の頭を再び混乱させることを確信している。」

 

デイヴィッド

ほう。

 

コーリー

私が彼に「”再び”とはどういう意味ですか?」と尋ねようとした時、テーブルの反対側に座っていた同じ人が私たちに席に戻るように呼びかけたのです。

 

デイヴィッド

あなたが語ってくれたように、あなたが入り込むことになった与えられた事実、あなたが子供の頃受けたMILABプログラム(訳注:子供を誘拐拉致して洗脳を施す秘密計画)で与えられることとなった仮想現実のシミュレーションの世界についてあなたは、現実と区別できないとおっしゃいました。あなたは彼もそうなのだと思いますか?彼は正しいことを言っていると思いますか?

 

コーリー

彼はまさしくそういう状態なのだと思います。なぜなら、彼の考え方から見てみると、彼はこのようなテクノロジーを施されて、彼が言っていることの半分は彼が何が本当なのか分からない状態になっています。

 

デイヴィッド

分かりました。しかし私は言いたいのですが、あなたが説明してくれたことからすると、これを積み重ねて推理していくと、ノルディックはただ単にあなたを誑(たぶら)かしているわけではなく、実際に存在する生命体による実際の現象であることが一層明らかになってきます。

 

コーリー

そうです。彼は近づいてきて言いました。「聞いてくれ。私は月面作戦司令部での最初の会合でブルーエイビアンズとゴールデントライアングルビーイングが現れるビデオを見た。」

そして彼は言いました。「私はそれを見たが、私はそれを信じない。」彼は信じることを拒んだのです。

 

デイヴィッド

それはほとんどの人々が理解しようのないひどく孤独な考えなのでしょうか?かれはそのように感じる孤独な役割を担っているのでしょうか?

 

コーリー

月面作戦司令部での会合に出席していた全ての人々は、そこにブルーエイビアンズが現れた時、それが現実のものだと確信していました。

彼の場合はそうではないのです。彼は彼の以前の経験から判断するようにされており、今ここの現実を受け入れられないのです。

 

デイヴィッド

もう少しこのことについてお話したいのですが、もし彼が信じているのなら、ノルディックが人に彼らが望んでいる現実を見せるテクノロジーを有していると彼が信じる根拠を持っているのであれば、なぜ彼らは、例えば、アメリカ合衆国の大統領にそれを試みようとしないのでしょうか?あるいは彼を取り換えてしまうとかそういった奇妙なことをしでかして私たちの歴史をめちゃくちゃにしないのでしょうか?

 

コーリー

彼らが許されていることがそれほど多くないということなのです。宇宙の法は賢いのです。しかし明らかにノルディック種は私たちが存在するようになった時代からでさえ私たちに関わってきたのです。

天使の話があります。アメリカ合衆国創設の期間に現れた存在の話があります。

 

デイヴィッド

そうですね。

 

コーリー

そこで語られている存在はノルディックのような姿をしています。ですから彼らは私たちに長くかかわっているのです。

それでも私にはまだ分からないのです。彼が「彼らは我々の頭で再び遊ぼうとしている。」と言った意味が理解できません。

 

デイヴィッド

しかし、あなたはその部屋のほとんどの人々が彼が言ったことを信じていなかったという印象をお持ちなのですよね?

 

コーリー

ほとんどの人々が彼に同意していませんでした。

 

デイヴィッド

分かりました。次にどうなりましたか?

 

コーリー

私が彼らに報告を終えて、一ダースほどの質問を受けました。ゴンザレスの場合も同じでした。彼もいくつかの質問を受けていました。

ゴンザレスの後に私は私の担当分の報告をしたのです。

 

デイヴィッド

あなたがあなたのブリーフィングを終えた後に何か興味深いことを言われましたか?

 

コーリー

彼らは軍事産業複合体の秘密宇宙プログラムの情報開示を行おうとするいくつかの計画を持ち出してきました。

 

デイヴィッド

なるほど。

 

コーリー

それらのうちの一つが北朝鮮との戦闘に関わることでありどのようにそこに宇宙由来の兵器類と宇宙船を関わらせているかというものでした。

 

デイヴィッド

ここで明らかにしておきたいのですが、北朝鮮関係は実行と実行計画立案の責任者は誰なのか明らかにしていただけますか?

 

それについては非常にたくさんのことが話されています。言えることはただ、その国がカバールの傀儡国家であることだけです。

 

デイヴィッド

分かりました。それではなぜ彼らは米国を核攻撃しようとしているのでしょうか?あるいは核攻撃を行うと脅迫しようとしているのでしょうか?

 

コーリー

彼らは、カバールは、私たちに影響力を行使するためにいつも悪い奴を必要としているのです。この場合、同盟は軍部、軍事産業複合体、秘密宇宙プログラムを同様に導いています。これらのほとんどは同盟の支配下にあります。地球同盟の支配下にあります。

彼らはこのプログラムを強国から情報開示したがっています。というのは、もし彼らが数十年間北朝鮮で開発してきたこの武器を使用するなら、それは他の国家へのメッセージとなります。一方で同時に、進歩したテクノロジーを公(おおやけ)にするのです。

 

デイヴィッド

ということは、彼らはこのことが放映され、一般大衆の目に止まり、世界中のニュースの主要項目として話されることを意図しているということですか?

 

コーリー

そうです。イラクで戦争が勃発した時、秘密裏にステルス戦闘機とステルス爆撃機が現れたように、このような手法で情報開示したがっているのです。

 

デイヴィッド

このことがインターネット上で議論となったので、私はあなたに尋ねたいのですが、カバールは北朝鮮のような国に対して何ができるのでしょうか?いじめっ子の目に指を突っ込むようなことですか?それは自殺行為のように思えますが?

言葉を換えれば、北朝鮮は本当な何も持っていないのではないですか?彼らはとにかく核兵器を落とそうとしているかのように振る舞っているだけではないですか?

私たちがこの北朝鮮の軍隊にもたらしている恐れというのはどの程度深刻なのでしょうか?私たちは彼らの国全体を一掃して草原に変えようとしているのですか?攻撃対象の範囲は何ですか?そのことで多くの人々が本当に心配しています。

コーリー

私が聞いたところでは、攻撃範囲は、最近では米国防衛省が打ち上げたスペースXです。これは長期使用が可能な電磁気パルス発信機器を備えています。

軍部は北朝鮮に対してスペースXから電磁気パルス波を発射しようとしています。その後、神からの避雷針を落とし始めます。大きくて長い電話機くらいの太さのセラミックでコーティングされたタングステンの棹(さお)です。

 

デイヴィッド

分かりました。

 

コーリー

それらが落とされ、TR-3B型飛行機(訳注:噂の三角形型飛行機)が飛来して寸分違わぬ探査を行います。

そしてそれらは、インフラに損害を与えることなく、死傷者を最小限に抑えて作戦を遂行するのです。

 

デイヴィッド

分かりました。あなたが言っているこれらのタングステンの棹はバンカーバスター(訳注:強力な地下防空施設に隠された目標物を地下深くまで貫通してから爆発し、その目的物を破壊する特殊爆弾)のようなものですか?それは地下深くに到達して地下の軍事基地を破壊するのですか?

 

コーリー

そうです。

 

デイヴィッド

誰がどのように金正恩にこのことが行われることを確信させることができるでしょうか?彼は間違いなくこの作戦が行われれば生きながらえることはないでしょう。

カバールはどのようにこの国をそのような勝ち目のない大きな戦闘行為に引きずり出すことができるでしょうか?

 

コーリー

国について話をしているのではありません。私たちは彼らが操作することのできない狂気の指導者について語っているのです。

 

デイヴィッド

脅迫文、収賄、あるいは他の種類の脅迫事実はありましたか?

 

コーリー

はい。この手の議論の中で、会議での人々はトム・デロングが進歩したテクノロジーに関する情報開示をしようとしていることを議題にしていました。

 

 

デイヴィッド

なるほど。

 

コーリー

それで彼らは、彼が軍事産業複合体の秘密宇宙プログラムの空軍の部署で働いていて、また、米国国防情報局でも働いていたと言っていました。

彼らはそのプログラムについて更に話し始めました。どのように彼らがそれをユーフォロジー(訳注:UFO研究学)に気づかれずに行うかを話し始めました。彼らはユーフォロジーの誰とも仕事をしたくなかったのです。私はそのことについて奇妙に思っていました。それで彼らはユーフォロジーがイルミナティカルトの侵入を受けていることを話してくれました。利己的なナルシストによって彼らは自分たちの物的証拠について語り、UFO関連の宗教を作り上げるのです。それはめちゃくちゃです。

彼らはもし彼らが他の団体にこの情報を真剣に捉えて欲しいのならば、彼らはその団体が、ユーフォロジーの活動領域から分離されなければならないと感じているのです。

 

デイヴィッド

それは挑戦的な言葉ですね。あなたはテーブルの上の銃に弾丸をこめている。あなたが本当のことを言っているとしたらですが。

どうしてそのようなコミュニティ全体を蚊帳の外に置くことができましょうか?それは本当にフェアとは言えません。

 

コーリー

そうです。フェアではありません。しかし、彼らには彼らの視点があるのです。このコミュニティにも多くの問題があるのです。

しかし、もし私たちがかれらと共にあろうとするならば、私たちは彼らの意向とは関係なく彼らと共にあらなければならないでしょう。

 

デイヴィッド

彼らが、私たちのコミュニティーに属する人々が本物の報告や本物の情報開示を扱うのに準備不足だと考える理由となる心理学的プロファイルはなされているのですか?

 

コーリー

問題の一つは軍事産業複合体は数十年来ユーフォロジーを混乱させているのです。偽情報を与え続けているのです。工作員を送り込んで、内外に争いを起こさせているのです。つじつまの合わない複数の話を提供して混乱させているのです。

いくつかのイルミナティカルトは彼らの信仰上の話を携えて現れ、彼らの話を受け入れるよう私たちに働きかけようとします。彼らは、ある日彼らが現れて彼らが南極で何が起こっているか見せるだろうと、そして、私たちが同意することになる神から権威を授けられた正当な支配者となるであろうと私たちに吹き込むのです。

 

デイヴィッド

もう少し率直にあなたにこのことについて尋ねたいと思います。

あなたは、識別可能な特徴を備えたある種の人々はUFOコミュニティの中に潜入していて秘密任務に就いていてある種の二重スパイのような役割を担って彼らが何を行っているのか探っているとおっしゃるのですね?

 

コーリー

ユーフォロジーが始まった時点からそうです。

 

デイヴィッド

うーん。それでは私たちの聴衆は光の情報源として誰を信じればよいのでしょうか?私たちのコミュニティが今そのような混乱状態にあるのなら人はどのようにこのような返答を聞くべきなのでしょうか?

 

コーリー

私たちはUFOの存在を信じる組織体系の維持について考え始める必要があると思います。私たちはそのような体系を自分のできる範囲で情報開示を得ることに集中することによって維持していくのです。

誰も本当の真実というものが本当なのか知りません。しかし、私たちみながそれを欲しています。ですから、もし私たちが自分たちがずっと自分の中で創り上げてきた信念体系に執着せずに私たちが望むものに集中するのなら、私たちはお互いに協力できる方策を見つけることでしょう。

そうしないのなら、私たちはただお互いの狭い考えに留まり続けることになるのです。私の情報はあなたの情報と合致しません。それであなたは悪魔に違いないということになってしまう。こういうばかげたことになってしまうのです。

しかし同時に、コミュニティの中にはたくさんの本当に素晴らしい人々がいます。もし彼らが協力し合うようになるならば、彼らは情報開示の主役になり得るのです。

 

デイヴィッド

私たちに話していただいたことの他にその会合で討議された話題が何かありましたか?

 

コーリー

ジークムントがすぐさま二つほど爆弾を落としました。

 

デイヴィッド

ハハハ。

 

コーリー

彼は私たちに、私たちは月面作戦司令部で他では味わえない旅をすることになると言いました。私は興味津々でした。それで、・・・

 

デイヴィッド

あなたは以前、あなたは上層階しか見ていないとおっしゃっていましたよね?そうじゃないですか?

 

コーリー

そうです。私はすでに私がかつて経験したよりはるかに下の階にいました。

 

デイヴィッド

ワオ!

 

コーリー

興味深いことに彼は、旅は月面作戦司令部ブラボ―から始まるだろうと言ったのです。

私が秘密にしていたことが一つあります。彼らが情報開示のために我々の前に進み出てくれば明らかになることなのですが、実は月面作戦司令部は三つあるのです。

 

デイヴィッド

分かりました。

 

コーリー

月面作戦司令部アルファ、私がいつも言っている月面作戦司令部ブラボ―、そして、月面作戦司令部チャーリーの三つの月面作戦司令部があるのです。それでこの旅の最後に、私はこれら全てを訪れたのです。

 

デイヴィッド

コーリー、申し訳ないのですが、このエピソードが終了する時間になってしまいました。”コズミックディスクロージャー”でした。ホスト役のデイヴィッド・ウィルコックとコーリー・グッドでお送りしました。ご視聴ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です