(重要)デイヴィットウィルコック最新記事ある方の翻訳最終回

(重要)デイヴィットウィルコック最新記事ある方の翻訳最終回

nennezabutonのブログさんより転載
(ある方)

本日のデイヴィッド・ウィルコックの最新記事の翻訳は最終回となります。
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最終回はみなさんおなじみのQの登場です。
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翻訳はじめ
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そしてQが戻って来た!
私たちがフリーエネルギーが到来しつつあることを発見して一ヶ月もたたない内に、謎めいていて、そして、論争をもたらすQの投稿が2019年11月2日に再開されました。神に感謝!
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私たちはQの国際的通信手段が解決されたとの報告を受けました。入念な回避策が適切なセキュリティを再び得るために必要とされとのことです。
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それで私たちは、新しい'8kun'ウェブサイトが国防総省の保有するサーバーから提供されていることを発見しました(訳注1)。ですから、二度とダウンすることはあり得ないのです。
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このことはある日に現れた11.11.18.という暗号で明らかとなりました。後の投稿で、これが国防総省のサーバーの最初の三つの番号であることが判明したのです。
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アメリカは再び統合されるだろう。
Q!!mG7VJxZNCI 11 Nov 2019 – 1:15:45 PM
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/agg_image_failure/
/route_DoD_11.11.18/
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アメリカは再び統合されるだろう。
未来は過去を証明する。
Q
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(訳注1:国防総省からQが発信されているからと言って、Qが光の側であるとは限りません。トランプ大統領と共和党を一方的に支持し、民主党側を徹底的に排撃する手法はまさに二元的でゾロアスター教の基本教義である善悪二元論と善/光の最終勝利を地で行っています。以下の航空写真を見て各自ご判断ください。キーワードは北西)
訳者補足1:米国国防総省本庁舎
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訳者補足2:イタリアの黒い貴族ファルネーゼ家の邸宅
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訳者補足3:イランイスラム共和国ヤズドのゾロアスター教寺院
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訳者補足4:ローマのカラカラ浴場(地下にミトラ教の神殿がある)
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訳者補足5:黒い貴族
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上記リンクより引用
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上記英文の翻訳
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世界を本当に支配しているエリートの血統は教皇の血統であり、プトレマイオス朝の血統である。これらの血統に繋がる一族は、ファルネーゼ家、オルシーニ家、ブレイクスピアー家、ソマリア家、アルドブランディーニ家である。古代ローマの血統は当時、ゾロアスター教(訳者補足6)信仰とミトラ教(訳者補足7)信仰を実践していたのである。
訳者補足6:ゾロアスター教
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訳者補足7:ミトラ教
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訳者補足8(おまけ):ロンドン金融街のオカルト的意義
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この大きな話題については、時間が出来た時に別の記事として投稿する価値があると思っています。しかし、既に六千語からなる記事が既に用意されています。あなたはこの記事の全てをQMAPのサイトで読むことが出来ます。
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私たちには’数字のシンクロニシティ’の長きにわたる経験があります。この投稿は2019年11月11日に行われました。国防総省のIPアドレスの最初の二つに当たります。
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こ国防総省絡みのこのことは、Qが同盟によって運営されている非常に明瞭なもう一つの証拠です。このグループは米軍の中にあり、ディープステートを打倒するために活動している諜報集団なのです。
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Qは今、2019年末以前に起こるであろう差し迫った起訴に関する非常に大きなゲームについて話し合っています。このことは投稿番号3587に書かれています。この投稿も11月11日に行われました。私はこの時期になって失望するようなことになるとは信じたくありません。
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起訴は2019年のうちに来るか?
Q!!mG7VJxZNCI 11 Nov 2019 – 5:56:17 PM
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起訴はやって来る。
[2019]
Q

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