トールホワイトエイリアンからのメッセージ その1 2020年10月25日

トールホワイトエイリアンからのメッセージ その1

Spiritual-lightさんがトールホワイトの記事を翻訳してくれたのでシェアします。
Spiritual-lightより
 日本においては、プレアデス、シリウス、アルクトゥルスなどの異星人に関する資料が多数邦訳されている一方、トールホワイトの資料に関しては膨大な英文資料が存在していながらほとんどが未邦訳です。
 そこで、トールホワイトに関する膨大な情報を開示しているtall-white-aliens.comの記事を順次翻訳していくことにします。
 皆さんの参考になれば幸いです。
原文
トールホワイトエイリアンからのメッセージ
その1
アシュターとは?
(この名前は人々とコミュニケートするために選択されました。)
 アシュターは惑星地球プログラム司令部の2,000万人の異星人のことを言います。また、意識的にであれ、無意識であれ、光のプログラムに協力している、私たちの物質界の400万人のことも言います。私はこの宇宙領域中に散らばる評議会の活動的メンバーなのです。私は銀河間の事象に関する戦略にアドバイスする立場で奉仕しています。
 アシュターが自分自身を以下のように述べています:
私は身長7フィート(訳注:2m10cm)で青い目をしており、ほとんど真っ白の顔貌をしています。私は俊敏で、理解力があり哀れみ深いリーダーだとみなされています。
地球の防衛者
 この太陽系には常時数百万機の宇宙船が展開しています。これらの多くのものがアシュターコマンドに所属しています。いくつかのものはあなたの惑星の遥か上空に配備されています。ある程度の長期間配備されており、モニタリングシステムによって地球の動向を観察しているのです。その他の宇宙船は動き回りながら様々な職務を果たしています。私たちは調査活動を実行するための小型宇宙船を所有しています。また、宇宙空間で作戦行動が可能で他の太陽系の惑星を訪問出来る様々な大きさのより大きな宇宙船を所有しています。
 私たちはまた、いわゆる“母船“も所有しており、非常に多くの宇宙船がこの母船を出入りしているのです。地球人が空っぽだと考えている宇宙空間において、非常に多くの活動がなされています。私たちは不可視化能力を有しており、私たちの宇宙船が光を越える速度で航行している時、私たちの宇宙船は物理的な目には見えなくなっているのです。
 私たちの目的は奉仕であり、必要とあればこの担当区域のどこへでも行きます。私たちの本部は最も大型の母船のうちの一つにあり、命令と指示はこの母船より発せられます。それ自体都市のようなものです。私たちのほとんどはこの太陽系のいくつかの惑星の出身です。しかし、他の太陽系から来た人々とも共に活動しています。私たちの職員はいわゆる休暇時に何度も自分の故郷の惑星を訪問しています。私たちのほとんどは非常に長い間共に働いて来ました。私たちはしっかりと組織化された連合であり、私たちは効果的に活動していると自負しています。
問:多くの人々が“類人猿理論“を信じています。もしこの理論が正しいのなら、生物の生存が可能な他の惑星にも類人猿がいると思いますがどうなのでしょうか?
答:ダーウィンの進化論は完全に間違っています。私たちの出身星にはこのような生物は存在していません。他の生物が生存しています。温血動物との物質的、生体組織的類似性から、物質的人類はこのような動物から進化したと思うかもしれません。ほとんど全ての動物には心臓や腎臓があり、排泄行為を行い、繁殖活動を行います。生体組織は生存環境に適合した生命サポートシステムなのです。あなた方は人類の起源を動物世界の低次の領域に探し求めています。子宮内での発達段階は人類の創造とは何ら関係がありません。人類の起源はこの惑星上には見出せないのです。
翻訳:spiritual-light

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