Q&A Part 3 by エレナ・ダナーン  量子金融システム、エジプト、猫科の種族

Q&A Part 3 by エレナ・ダナーン 

量子金融システム、エジプト、猫科の種族

 

真実の泉 – ディスクロージャーさんより転載

Part 1: こちら

Part 2: こちら

読み聞かせ動画:Part 3

()内はマータからの補足やコメント。

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ダニー:ところで、皆さん、James Webb 天体望遠鏡のテクノロジーもずっと前から既にあったものですよ。ずっと我々から隠されていたものの一つです。

エレナ: その通りです。

(↑サラ博士がもっと解像度のよい写真を投稿していました。左の黒いのは、Europaという木星の月の一つ。ダイヤモンド型の黒いのがアシュタール司令部隊のディフェンス・グリッドとのことです。)

質問:貴方は、ある女性と出会っていますね。彼女の母親は美しいETと恋に落ちた。そして、今メトン(星)に暮らしていますね。これについて少し話してもらえますか?

エレナの回答:はい。その母親の名前は、エリザベス・クレアです。これが彼女の本です。

アコンとエリザベス

アコンの宇宙船

彼女は、宇宙船のパイロットであるアコンと出会います。そして、彼女は妊娠して、彼と一緒にメトンに行きました。地球時間では9年間暮らしていましたが、帰ってきたら3ヶ月しか経っていませんでした。息子が生まれました。名前はアシュリン。エリザベスは、今肉体から離れ、自分のアバターに戻り、彼と一緒にメトンで幸せに暮らしています。

ヴァレリー(Valerie M.L. O’Horgan)は、彼女との思い出の本を出版しています。私は彼女をインタビューしました。私のチャンネルにあります。(2021/4/19) ヴァレリーは、エリザベスの本にも書かれていない話をヴァレリーから聞いていて、それをまた最近出版しています。

私は、アコンの弟ハベンに会っています。メトン星人たちの宇宙船の中でハベンに会いました。その宇宙船内でルッキンググラス・テクノロジーがあり、未来のタイムラインを見せてもらいました。我々の太陽系に今138機の宇宙船が来ていますからね。その内の一つです。それで、ヴァレリーの本を購入するとオーディオがついてきて、アコンが話している声を聞くことが出来ます。やはり英国なまりの英語でした。とても興味深かったです。

ヴァレリーの本:“My Memories of Elizabeth Klarer”
margaretvalerie@hotmail.com
にメールで注文すると上記の本が買えるようです。

質問:ドクター・ジェンキンスについて、少し話してもらえますか?

エレナの回答:私が14か16歳の時だったと思います。はっきり今思い出せないのですが、本に書きました。マイラが私の部屋にビームで入ってきました。

彼女はシリウスBのタシュケロという種族の人で、今でもつきあいのある親友です。ソーハンとも友人関係にあります。マイラは、私の部屋の壁をスクリーンにして、過去や未来の映像を見せてくれました。エリア51を見せてくれました。宇宙船で上空を飛行するような映像でした。そしてマイラは、私に「Dr.ジェンキンスにコンタクトする必要がある」と言いました。私は、まだ若かったので、怖かったし、彼に連絡はしませんでした。当時はそれがエリア51である事も知りませんでした。

2020年に最初の本”The Gift from the Stars”を書いている時に、その当時の事を思い出して、Dr.ジェンキンスについて調べてみました。彼は1980年代にライト・パターソン空軍基地に勤務していた事が分かりました。エリア51に勤務していた人に関しては、もちろんネット上では分かりませんからね。でもライト・パターソン空軍基地に勤務していた人は、S4やエリア51にいた可能性が高いです。彼は、興味深いことに認識力の研究をする部署に勤務していました。でも、なんとなく怖くて彼には連絡しませんでした。彼にコンタクトする事で、ターゲットにされる危険性を感じたからです。

一年後くらいにエリア51に勤務していたというスティーブン・チュー(マレーシア人)という男性が私に連絡をくれ、彼と友人になり、彼をインタビューしました。インタビュー動画を公開した4日後に彼は殺されてしまいました。日本語記事&動画ありPart 1 Part 2

彼の証言では、彼は無重力の飛行船を製造することに携わっていて、そこには人間の科学者がいたという事です。その科学者の名前がDr. ジェンキンスでした。ジェンキンス博士は、バチカンの秘密宇宙プログラムから派遣されていたとチューが言いました。ジェンキンス博士は、無重力の飛行船のリサーチにバチカンから派遣されていて、チュー氏に情報提供を依頼しましたが、チュー氏は、あまり彼に情報を与えたくなかったと言っていました。

バチカンと関係のあるダークな人なので、それ以上、彼については深く追求していませんが、Dr. ジェンキンスは、そういう人です。

質問:ライラン(琴座・リラの種族)は、第6密度の存在ですか?

エレナの回答:ライラン、リラの種族といっても、琴座には、何百という異なる種族が暮らしています。我々も大元はリラの種族の種からできているので、我々もライランですし、ソーハン(プレアデン)も元はライランです。ラアン種族というライオンに似た様相のヒューマノイドがいますが、彼らは第6密度の種族ですが、ライオンとか猫科の様相の種族は、色々いて、第4、第5密度の種族もいるし、最高では、第9密度の存在もいると聞いています。とても美しい、素晴らしい種族です。

それから琴座とか星座は、地球人が名付けたもの、ギリシャ神話に登場する名前です。その星に実際に住んでいる人たちは、我々が話す星座の名前はありません。星座に名前をもっていません。自分の星の名前だけです。

質問:エジプトの女神セクメット(猫科の頭をもった女神)について何か知っていたら教えてください。(エレナさんはエジプトの考古学者でもあります)

エレナの回答:エジプトの神々は、もちろん ETでした。エジプトに暮らしていた種族です。背の高いヒューマノイド達です。私は、エジプト学を20年研究してきており8年はエジプトに暮らし考古学者として実際に現場にいました。その研究内容から言うと、彼らが残した立体の像なども全部ヒエログリフの一部です。実際に、そういう頭だったわけではなく、その動物の持つ特性、能力を象徴していたのです。例えばアヌビスは、ジャッカルの頭を持ちます。彼は、冥界の守護神とされています。ジャッカルや野生の犬は、エジプトの砂漠と土のある人々が暮らす土地の境に夜やってきます。そこに死体があれば、それを食べています。だから夜絶対にその辺に行かない方が良いです。犬達に襲われる危険があるからです。そういう特性があるので、冥界の守人という意味でジャッカルの頭になっているのです。

セクメットは、ラーの娘の一人です。オシリスとイシスもラーの子供ですが、それ以外に三人の娘がいました。セクメット、バセットとハトホルです。それぞれがラーのパワーの一つを象徴しています。セクメットは、火のガーディアンです。彼女は、人々に悟りの炎を与えることも出来るし、無知な人を燃やす力もあります。セクメットは、ライオンの頭をもっています。扱い方を知らないで、接し方を間違えると怖い面を体験することになります。

セクメットは、実際に存在するETではなかったと思います。ラーの一面として表現された存在だと思います。

<余談ですが、マータ<Ma’at>{一般的に日本ではマウトと呼ばれる}もラーの娘の一人あるいは化身ですが、ライオンのイメージは、セクメットからきています。私は、マウト(正義・真理・法の女神 -頭に羽を飾っていて、死者の魂を天秤に乗せ、もう一方に羽を乗せ、羽よりも軽い心でなければ、天界にいけないという事を測る女神)とセクメット両方の気質を兼ね備えていると思っています。普段はとても優しいですが怒らせると怖いです。(笑)>

質問:エジプトは、アトランティス人達によって作られた都市だったのでしょうか?

エレナの回答:(考える)いいえ。エジプトは、もっと古いET種族によって作られた都市でした。大洪水の後に、アトランティスの人たちがエジプトで暮らしていましたが、オリジナルのエジプトはもっと古い種族が作りました。私の次の本に詳細を書きます。

質問:量子金融システムというのは本当に始まるのでしょうか?

エレナの回答:はい。それについては2年前にソーハンから聞いた情報で、2冊目の”We Will Never Let You Down”に書いていますが、地球のアライアンスが構築しているこれからの新しいシステムは、全てが量子システムになります。金融システムも量子システムになると聞いています。”abstract monetary system”(仮想通貨システム)で金銀を本位にするものであると聞いています。それしか知りません。

ダニー:ここで、なんと!美しきジャン・チャールズ・モヤーンがチャットに入ってきました!

エレナ:ジャン・チャールズ・モヤーンは、フランスの秘密宇宙プログラム所属のスーパーソルジャーです。ソーラーウォーデン(太陽系警備軍)所属。宇宙船Solarisのキャプテンです!

奥様と一緒に登場

ダニー:彼が登場するのを待つ間に〜

質問:アルデバランの人について教えてください

エレナの回答:アルデバランは、おうし座で最も明るい恒星で全天21の1等星の1つです。アルデバランの中には、リラ(琴座)から来たアヘル種族やもっと高い密度のライト・ビーイングもいます。それからアヌンナキのジャダイという種族、など色々な種族が暮らしています。

ジャン・チャールズ・モヤーンが登場!ハロー!

ジャン・チャールズ : 今日は、初めてのライブに参加です!ハロ〜!二人に会えて嬉しいよ!今日は変な一日でした。まずは(ジョージア)ガイドストーンが破壊されましたね。そして、同じ週にCern(スイスにある世界最大の大型ハドロン衝突型加速器)が今日から四分円のコライダー(加速器)の試運転をはじめました。それで、今日、カナダのケベック州では、銀行のキャッシングは全く出来ません。もう3〜4時間、銀行がどこも凍結されている感じです。クレジットカードしか使えず、デビットカードも使えません。そしてVISAのクレジットカードしか使えないのです。変ですよね。だから、何かが起きていると思います。

エレナ:それは、変ね。確かに何かが起きると思うわ。

質問:今、映画を制作されていると聞いていますが、それについて教えてください。

ジャン・チャールズの回答:はい。私の4歳から今までの人生の本当の物語です。私にとっては、とても大切な映画です。私の両親も登場してくれます。彼らは80歳です。両親も出すのですから、とても真剣に作ったということを理解して下さい。私の体験のドキュメンタリーですが、それ以外にも証人が100人くらい登場する3時間くらいの映画です。本当に今までにない凄い内容だと思っています。あと2週間くらいで完成する予定です。フランス語で話した方が、自分の本意や感情を上手く伝えられるので、フランス語で話していますが、英語の字幕をつけます。でも英語も正確な字幕にしたいので、それに少し時間がかかっています。私の映画”Starseed Revelation 2 “をお楽しみに!これを皆さんにお届け出来るのを光栄に思います。予告編も作りたいと思っています!

質問:自分の本来の能力、眠っているDNAのアクティベーションはどうやるのでしょうか?

ジャン・チャールズの回答:それは、そんなに簡単ではありません。とても時間のかかるプロセスです。5分で出来る方法というのはありません。創造主という源とつながる必要があるでしょう。でも努力すれば誰でも行うことは可能だと思います。これは、エレナの方が上手く説明できるかも・・・

エレナの回答:はい。これはプロセスです。ソーハンが繰り返し言う言葉が「思い出すことがアクティベーションになる」とことです。瞑想して、深く内側に入り、自分の魂と繋がる時間を多くとっていく必要があります。

質問:ヴァン・アレン帯を地球にあるテクノロジーで旅することは可能ですか?


ヴァン・アレン帯(英: Van Allen radiation belt)とは、地球の磁場にとらえられた、陽子(陽子線)、電子(ベータ線)からなる放射線帯。

ジャン・チャールズの回答:はい、はい。出来ますよ。問題なく通過できますよ。

エレナ:肯く

質問:古代アークについて新しい情報はありますか?

ジャン・チャールズの回答:はい。沢山ありますが、今は言えません。映画の中で紹介します。新しく発見された場所もあります。

質問:月に最初に到着した時は、無重力の宇宙船で着陸していたのでしょうか?

ジャン・チャールズの回答:笑。よい質問ですね!1969年に月に到着した時、我々人間だけではありませんでした。月には色々な建造物があり、人間以外の存在がいました。でも実際に撮影された本当の映像は一般には公開されていません。それから月には、すでに1942年に地球人が到着していました。でもこれはアメリカ人ではなく、他の国の人でした。(笑)

ダニー:このコメントも是非シェアしたいわ。「もしもイブがアダムから生まれたのであれば、これはクローンを作ったことになるわね。ということは、アダムは自分とデートしたことになるわね。WOW二人が喧嘩にならないといいけど・・・」というコメントです。

三人とも笑う。

ジャン・チャールズ:イブにりんごをあげたのは誰か?レプティリアンだったんだよ。

エレナとダニー、肯く。

質問:Mont-Saint-Hilaire(ケベック州、カナダ)には古代アークがあるのでしょうか?

ジャン・チャールズの回答:もしかしたらあるかもしれません。すぐこの後にあるのですが、グレーかレプティリアン、UFOを目撃したという人が何人もいて、三角の飛行船を目撃した人もいますから、けっこう色々活動が見られる場所であることは確かです。だから、もしかしたら、山の地下に古代アークが潜んでいるかもしれませんね。

質問:インド、ヒマラヤ山脈にも古代アークはあるのでしょうか?

ジャン・チャールズの回答:インドは分かりませんが、チベットのラサ、ポタラの近くには古代アークがあります。カイラシュ山の中です。

エレナの回答:銀河間連合の基地がインドのラダック(Ladakh)渓谷にあります。

ジャン・チャールズ :はい。そうです。あります。

エレナ:ホーベーエル(?)と言うフランスの(ET)コンタクティーが言っていましたね。

ジャン・チャールズ肯く。

ダニー:ここでもう2時間40分が経過していて、エレナは夜中の2:50amになっていますので、ジャン・チャールズ、何か最後に皆さんにお伝えしたいことはありますか?

ジャン・チャールズ : I Love You ! そして、大きな津波がきます。それは”Star Seed Revelation 2 “(彼の映画)がもうじき来ますのでお楽しみに! Bye Bye!

ダニー:では、最後の質問にしますね。

質問:3日間、夜のない光の中にいる日は起きるのでしょうか?

エレナの回答:(考える)・・・え・・と・・・そういう話は聞いていません。夜がないということは、沢山の母船が宇宙で光をずっと放つとか??いえ、そんなことはありえませんね。起きないと思います。

ダニー:はい!では、本当に長い時間ありがとうございました!

エレナ:フロリダで10月にあるコンフェレンスは、アレックス・コーリエーが公の場に登場する最後のチャンスになります。私は、本にも書いていない銀河連合がもつテクノロジーをシェアします。これはライブ・ストリーミングはしないので、実際に参加した人たちのみが聞ける内容となります。是非ご参加ください。
https://www.galacticspiritualinformers.com/

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7月19日にアップしていた動画では、誰かがエレナさんが死んでいて、今のエレナさんはクローンだと言っている人がおり、それに対して抗議していました。冷静に抗議していましたが、顔見て分かるようにかなり怒っている感じです。(当然ですよね)

「人が死んだと嘘をつくのは、法的に罪になる。公の場で謝罪し、そのステートメントを撤回してください。私はこのように生きていますし、クローンでもありません。私の家族が聞いていたのです。どれだけ驚いていた事でしょうか?」謝罪しなかったら、法的手段をとると言っていました。エレナさんは、名前は言っていませんでしたが、コメント蘭に数名が書き込んでいました。

こちらのイスマエル・ペレスという方のようです。(彼のその発言は見つけることが出来ませんでしたが、ちょっと言っている事に矛盾が多く、信頼できない方と私は感じました。かなり人気のようで本も出版している方ですが、愛の波動を彼から感じられませんでした。エレナさんやエレナさんの仲間、アレックス・コーリエ、ダン・ウィルス、クリス・オコナー、ジャン・チャールス・モヤーン、ダニーなどからは、声から愛の波動を感じます。イスマエルは、なんでもサラサラと早口で答えているところも違和感がありました。よく勉強しているCIAの回し者かもしれませんね。

新しい地球についても「5次元」という表現を使い、第五密度という言い方をしていませんでした。彼バージョンの「真実の地球の歴史」を出版しているようで、かなり詳しいはずなのに、これも変だなと思いました。またイーロンマスクについても、彼はサイボーグで、元々は光側だったけれど、ニューロリンクを開発した頃から闇側になっているといいながらも、最後には、良い仮想通貨はXRPだけ、スターリンクと繋がるQFSで使う仮想通貨だと言っていました。スターリンクは、イーロンマスクが開発しているという事は知らないのでしょうか?辻褄が合いません。

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2022/7/16と7/20の投稿より:

もう一つの動画では、「自分のDNAの活性化、アクティベーションは、自分にしか出来ません。活性化をエネルギーを送って、やってくれるという人も動画を出しているようですが、それも罠ですから注意して下さい。自分の内側に入り、自分で努力しないと自分のDNAを活性化することは出来ません。これも本当に注意して下さい。ヒーリングは必要です。自分の魂が癒されていないと自分でDNAも活性化するのは難しいです。だからヒーリングを受けることは良いことです。」とのことです。

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エリザベス・クレアーの本から:

我々太陽系に暮らしたメトン星人の歴史

P42ーアコン曰く、メトンは、金星を最初の母親的星としている。「我々の種族は、遠い昔、地球に暮らしていました。金星から移住した時です。私たちの種族の科学者からそう言われて移住しました。その当時は、太陽が大きな息を吐くサイクルになり、太陽が拡張する時だったからです。・・・」

エリザベス:「では、貴方の種族は元々はこの太陽系の人達なのですね!」私はそれを聞いて喜びました。「なんとワンダフルなことでしょう!私とあなたの間には繋がりがあるのね。地球人は、あなたにとって縁のある種族なのね」

アコン:「全くその通りだ。我々の文明は何千年も地球で繁栄した。その後、私たちは、近隣の他の太陽系に移住したのだ。そこの星々の方が安定していたし、そこの方が太陽(Suns -複数)も我々の生活に適応していた。我々の仲間の一部は、地球と火星にとどまった。しかし、何世紀が経つにつれ、その星や太陽からの環境は、彼らにとってネガティブな効果を与えて行った。ネガティブな思考を持つようになったんだ。彼らは、思慮のない、軽率で破壊的な行為をし、地球を何度も破滅させた。火星も彼らのせいで砂漠となってしまったんだ。金星は、太陽の前回のサイクルの拡張の時期に死んだ。動物も植物も致命的な太陽からの放射線によって全滅した。この現象を観察した科学者は、太陽を深く研究するようになったのだ」

恐竜に関する対立する情報

このブログの作成者:

私はETであるこのような人々の知識を大切に思っているし、彼らのもつ無限の叡智に大変興味がありますが、真偽を問うケースもあります。

例えば:アコンは、恐竜は、巨大太陽フレアが起きた時に絶滅したと言っています。その時に金星も死滅したと言います。(P42. 9行より)

私は、友好関係にある地底に暮らすレプティリアン、ルセルタから話を聞きました。彼女は全く違う歴史を語っていました。彼女の話では、地球で6500万年前にプロシコンというヒューマノイドと銅を必要としていたレプティリアンの間に戦争があり、レプティリアンが巨大な核爆発を起こした為に恐竜など全てが絶滅したと言っています。イリジウム(白金族元素に分類される元素の1つ)を含む地層があるのが太陽フレアの原因ではないことを証明するのではないかというが私の意見です。

https://galacticanthropology.org/tag/meton/

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