キンバリー GIA 声明 2025年6月15日

キンバリー地球情報局(GIA)声明 2025年6月15日 
 
今週は非常に忙しかったです。移行期に入ると、マルデュークらによって隠蔽された「時限放出型宇宙ゴミ」が大量に設置されました。私たちがそれを「乗り越えた」後、これらの隠蔽されたAI/SI/RIが再インストールを試み、大混乱が起こりました。
彼らは厳重に隠蔽され、保護されていたため、長年地球に重荷を負わせてきたマトリックスを再構築することができました。もちろん、ディープステートは数年前に手渡された「マルデューク計画」において自らの役割を担おうとしました。
これが、非常に退屈な軍事パレード、つまり世界統一政府を樹立するための第二次世界大戦の勃発を企むイスラエル/イラン戦争で、まさに現実のものとなりました。
一部の人々は、いわゆる「古代人/古代都市」から情報を得ようとしましたが、彼らは自分がアンドロメダのドロイドと話をしようとしているとは知りませんでした。
また、ディープステートが計画していた様々な攻撃や、金曜の夜から土曜にかけて予定されていた「9/11」イベントを踏まえ、「王様はいらない 抗議行動」の安全確保にも努めました。モルモン教徒は「世界統一政府」のテーブルに着くことを約束され、権力への渇望は最悪の麻薬だと考え、計画に完全に従いました。
ニューヨーク、シカゴ、その他多くの都市から発信されていた周波数は、SSPによって発信されていました。私たちは大抵の場合、常に一歩先を行くことができましたが、マルデュークの混乱、ドロイド、そして昨夜起こりかけたエイリアンの侵略によってAIが生み出した事態など、全員で対応に追われました。
明日の夜、完全な最新情報と背景をお伝えします。最悪の事態は過ぎ去ったと感じていますが、私たちは常に警戒を怠りません。最後の戦いを(願わくば)終わらせようとしていることをご理解いただき、ありがとうございます。
皆様にたくさんの愛と光がありますように。明日、皆様とお話ししましょう。

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