宇宙の状況 – アシュター司令部 2019年6月ガブリエル RL / ネヴァ著。

 

宇宙の状況 – アシュター司令部  2019年6月

ガブリエル RL / ネヴァ著

過去3日間で、地球の周りの宇宙ではたくさんの動きがありました。そして、太陽系の至る所で、非同盟勢力が何らかの方法で「脅迫」しようとしたとき、より肉体的に不調和を引き起こす「狙撃/無鉄砲」。無意味、

アシュターコマンド、セントラル種族、そして「球状の守護者」と呼ばれる太陽系にやって来た最新の光の軍団が、全体の状況を統制し調和させています。 (私はそれらをチャネリングしています、彼らは私がそれを終えるとすぐに、私はそれを公開しています)徐々に私に情報を与えてくれました。
この動きは、ドラコの大型母船が、カイパーベルトの近くにある最初の磁気防護壁に接近し始めたときに始まり、太陽系に入ることを試みていました。
其れをアシュターコマンドと磁気ベルトによって防がれました。この非同盟のドラコ艦は、防御柵の中にいるドラコ達からだけでなく、彼らに仕えた連中による地球からの必死の呼びかけてる後釜に入ろうとしました。

カイパーベルト
宇宙の状況
高位指令によって設置された磁気障壁の中に「閉じ込められた」爬虫類および他の非同盟種族と同様に、非同盟系ドラコ達は何らかの方法で脱出しようとして、パニックを引き起こしています。
今のところ誰もが太陽系を離れ得ません。
すべての非同盟が評議会に送られるまでは、高位指令の防護壁です。

この防護壁は3つの層に分けられます。
1番目、それはカイパーベルトを超えてその全てを包み込み、ある程度の厚さを持っていると言えます。
2番目に、それはより多くの太陽系を含み、木星からのより厚い層にある(惑星を含む)。
3番目に強く最も厚いのは、地球、月、そして太陽を完全に取り囲むものです。

地球上の非同盟がこのノートを読んでハイコマンドによって呼び出され、あなたのバイブレーションを高みに持っていって、同時にあなたの銀河の個性をもっと表面に取り入れています。
この非同盟の積極的な運動の一部は、地球上の多くの人々が気付き始めているということです。

誰が銀河系レベルにいるかについての情報を直接的または間接的に受け取り始めそして、この情報を受け取ることによって、彼らはたくさんの光を固定し、マトリックスを混乱させています。
肉体を持った同盟者が、自分が誰であるか、どこから来たのか、またはどこへ行くのかわからない場合、彼は俄かに、直感、夢、瞑想、あるいはすでに意識している他の同盟から情報を受け取ることによって指示を受け始めます。

それが深刻な混乱を引き起こし、マトリックスが急速に壊れ、非同盟エネルギー源が尽きているので、これは否定的勢力を絶望的なままにしました。
要するに、あなたの銀河系のアイデンティティーを物理性に取り入れることは、否定的な勢力にとって大きな問題であり、彼らは何らかの形で助けを得ようとしながら、最初の障壁を超えてシグナルを送りました。

これらのシグナルは高位指令によって直接中断されませんが、すべてに範囲があるので、
助けが彼らのためにやってくることや障壁を乗り越えることを信じて試みることは無駄です。
此れは有ってはなら無い。

障壁の内側の負の力はそれに対処する必要があります。
いかなる形であれ、外部の増援がそれらを救助したり支援したりすることはありません。
このように、アシュター指令勢力は、非同盟者と「交渉」しようとするために、指令内で活動している同盟ドラコ達と同盟爬虫類艦隊も送っています。彼らは同じ種族に直接属していますが、ドラコと爬虫類は同じ種族の兄弟たちによって両手を広げて歓迎されていません。

とにかく、すべてが管理下にあります。
一方で、銀河のアイデンティティー(独自性)は表面上で認識され、反響し、高位指令が宇宙で調和し続けることを確実にします。セントラル閃光の特別な瞬間まで。
この動きがすべて起こる間、多くの人は宇宙での望みを夢見て、日中でもそこで起こっていることがパッと光るかもしれません。

私たちが否定的勢力に敬意を払っても地球の起源と可能性への地球人類の目覚めを妨げるものは何もありません。

さしあたり其れが、アシュター指令官が私に発信を求めているものです。

真実の為に、真実以外無い、
愛と祝福の中で
ネヴァ(ガブリエルRL)

翻訳   ホームページ編集委員会

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