フルフォードレポート【日本語版】2025.9.22
米トランプ政権の新たな動きと世界の動向
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≪2025/09/22 VOL816≫
先週17日にイギリスを訪れた「ドナルド・トランプ」は明らかにトランプ本人ではなかった。本物のトランプは身長190センチ、最近まで一番多くメディアに露出していた偽トランプはデブで身長170センチだ。しかしイギリスを訪れたトランプは、おそらく180センチ前後。身長191センチのウィリアム王子と並んだ時、10センチほど背が低かった。しかも、そのトランプは本物のトランプと違って演説がたどたどしく、手元の原稿を あからさまに読み上げていた。
本物のトランプなら、あり得ない光景だ。
そのイギリスで、トランプはチャールズ国王(おそらく彼も影武者)の前を
歩いたり背中を軽く叩いたりしていた。本来ならイギリス国王に対して絶対に許されない行為だ。これについて、情報筋は「トランプの方がチャールズよりも立場が上であるように世間に印象づけるのが目的だった…」と伝えている。
【 トランプの動き 】
その新たに登場した「トランプ」は、最近イスラエルのネタニヤフ首相を猛烈に非難している。報道によると、9月9日にイスラエルがカタールを空爆した際にもトランプは「He is trying to fuck me…(ネタニヤフは私を貶めようとしている)」と周囲に不満を露わにしていたという。https://www.dailymail.co.uk/news/article-15110625/Raging-Trump-declared-Netanyahu-f-ing-Israel-carried-Qatar-attack-frustrated-handling-Gaza.html
さらに最近のトランプは「チャーリー・カークの暗殺」をめぐる発言を理由に



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