フルフォードレポート【日本語版】2020.6.8

フルフォードレポート【日本語版】

http://benjaminfulford.jp さんより転載

 体制の崩壊劇

≪2020/06/08 VOL562≫

現在アメリカでは内戦状況が激しさを増し、誰も否定できない形で既存体制の崩壊が進んでいる。そんな中、悪魔崇拝グループのハザールマフィアらはアメリカ社会をさらなる混乱に陥れるべく6月6日午後6時(666)に向けて着々と計画を遂行してきたとペンタゴン筋は伝えている。その目的は、自らの権力維持を図ること。全米各地で発生している暴動やそれに伴う射撃戦などは、まさにその結果だ。
同筋は「この内戦の最中、1日に1000人以上のデモ隊や警官らが命を落としている」と米国内の状況を伝えている。

もちろん米軍の改革派は、そうした事態を止める方向で動いている。ハザールマフィアらが狙っていた6月6日当日も、米軍がワシントンD.C.に武器を持って乗り込むようなことはなかった。そして、現場にいた予備軍の部隊も武器を持たず、ヘルメットもつけていなかった。結局、この日は大手プロパガンダマスコミの扇動的な報道にもかかわらず、予想されていたような100万人規模のデモには至らず、1万人にも満たない小規模かつ平和的なデモで終わった。

 

【 アメリカ内戦 】

ここからは、アメリカ国内で発生している混乱の最新情報から詳しく見ていきたい。

まず、NSA筋からは「6月5日にドナルド・トランプ米大統領の暗殺を狙っていたスナイパー2人の身柄が拘束された」との情報が寄せられてきている。しかも、

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Q&ASession
【ベンジャミン・フルフォード 】
@YouTubeより

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