フルフォードレポート【日本語版】2022.1.24 アメリカと中国に迫る大異変の予兆

フルフォードレポート【日本語版】2022.1.24

アメリカと中国に迫る大異変の予兆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2022/01/24 VOL639≫

ソース:http://benjaminfulford.jp

現在、アメリカと中国では未曽有の異変が生じ始めている。それにより、既存の国際枠組みも大きく変わろうとしていると多くの情報筋が伝えている。

 

【 ロックフェラーの敗北 】

まず、アメリカで繰り広げられている権力紛争をめぐり大きな進展がみられた。
ペンタゴンやCIA筋などによると、現在「パンデミック捏造」の主犯格としてデイビット・ロックフェラー・ジュニアに国際指名手配がかけられているという。
当然、それはバイデン政権の終焉にも直結する動きだ。

ロックフェラー一族は長らく国連やIMF、世界銀行、大多数の米大手上場企業、医師会…等々の事実上の支配者だった。その一族の現当主であるデイビット・ロックフェラー・ジュニアが敗北するということは、世界の歴史的変化を意味すると同筋やMI6筋などは話している。

そして既に、ロックフェラーの敗北を窺わせる事象として、パンデミック騒動の終わりの予兆も見えてきている。以下BBCのニュース記事はそのサインの1つだ。
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イギリスのボリス・ジョンソン首相は19日、現在イングランドで導入されている新型コロナウイルス対策「プランB」を、27日に終了すると発表した。
これにより、公共施設でのマスク着用やワクチン接種証明の提示が廃止される。

https://www.bbc.com/japanese/60063782
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