フルフォードレポート【日本語版】2022.4.4

フルフォードレポート【日本語版】2022.4.4

反ハザールマフィアの動き、戦犯裁判が近い
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≪2022/04/04 VOL649≫

ソース:http://benjaminfulford.jp

先週、日本の外国人特派員協会で総会が行われた。その場で僕は「311の真実について記者会見が行われない場合、協会で記者会見開催の是非を決めている部会の担当者らを戦争犯罪で告訴する」と伝えた。

これまで311の真実についての記者会見は何度も提案されてきたが、その度に特派員協会の記者会見を取り仕切る部会のごく一部の人間によって理由もあげずに全て却下されてきた。その行動は大量殺人犯を積極的に守ろうとしているとしか思えない。そうであるならば、彼らも戦犯として裁かれるのは当然だ。

 

【 反ハザールの動き 】

311テロの発生から約11年、水面下ではずっと世界覇権争いが続いている。

勿論、今までにも述べてきた通りアメリカ軍は311テロの工作に加担していない。
それどころか、何も知らずに現地に派遣された空母ドナルド・レーガンの乗組員たちが被爆することとなり、これを不審に思ったアメリカ軍や欧米当局の良心派がすぐに311の真相究明と犯人探しに乗り出した。

その過程で、311テロを画策したブッシュ一族やイスラエルのネタニヤフなど、多くの権力者たちが失脚や逮捕、処刑…等々により表舞台から姿を消している。
そうして今、ようやく世界では311の真相を公にできる環境がととのってきた。
冒頭の協会員も総会の後に担当を退き、既に新しい担当も決まっている。そして、

 

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