タイム・トラベルの秘密ーそれが今なぜ重要なのか? Part 1 22.9.17

4日目にして、既に30万人を超えるアクセスがあります。やはり彼の人気はすごいですね。

9月17日にアップされたオリジナル動画:
David Wilcock: Time Travel Secrets Revealed… And Why It Matters Today!

デイヴィッド・ウィルコック:タイム・トラベルの秘密ー今なぜそれが重要なのか?
https://youtu.be/2ZXZIlWh8vk

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前半は、プロジェクト・ルッキンググラスなどの過去説明した内容が重複しています。(過去記事は、こちらのページの後半)

後半の2時間くらいの内容です。

以前には明かせなかったのですが、私が伝える情報の多くは、ブルース・ペレット(Bruce Peret)とピート・ピーターソンからもらった内容です。ブルース・ペレットは、モントーク・プロジェクトで働いていたと言ってL/Lリサーチに2003年に現れたのでした。最初は信じずに笑ったけど、1時間も話している間にあまりにも詳細な情報を話すので、これは真実を語っていると気づき、その後2年間同居して、あらゆる話を聞き出しました。ケンタッキー州のL/Lリサーチ(「一なる法則」の研究所)から2キロ程の場所に同居してもらいました。彼は癌で死ぬまで、写真も取られるのを嫌がり名前も明かす事が出来ませんでした。

ブルース・ペレット:

彼は、モントークでタイム・トラベルに必要な周波数を作る機械を作っていました。モントークでは、フェニックス I,II,IIIと開発されました。このモントークで開発された椅子に座り、意識を無にする事でタイム・トラベルが出来るようになっていました。実際には、時間というものは存在しませんが、我々が思う未来とか過去へ、年月日も意識すれば、その年月日に行く事が出来ました。

ブルースは、フェニックスIII (1981~1983)に携わっていました。彼の物理学の知識は、私の知る人の中で桁外れに秀でていました。(IQ180)の私にも理解出来ない事を沢山言ってました。

彼は、後に「時・空」の相互関係システムについて研究していました。時と空は、簡単にいうと同じものの2つの異なるバージョンであるのだと言います。

実際には、時間というものは存在しませんが、重力があるから時間がある様に感じています。

重力があると時間は一方向に動いている様に感じられますが、重力がなくなると時間は3Dになり自由に色々な方向に動いているのです。

Stargate SG1Babylon 5というテレビ・ドラマを見る様に勧められ、二人で見ていました。ちょっとクダラナイ・ドラマでしたが、彼曰くこれを作った人達は、真実を知っているという事でした。実際に登場するETは、本物とは似てもにつかないものだと言ってましたが、政治的な事、ET同士の関係性など多くが事実だと言ってました。非常に驚く程多くのディスクロージャーがこの中にあったのです。

特にBabylon 5に登場するPsi-Corpsという組織です。この組織は、地球上に存在する組織で、テレパシーを教えて、それの使い方を講習する組織でした。

ブルースは最初にモントークに面接に行った際に、面接官がテレパシーで彼の頭に何かを送ってきます。そこで、「何をやっているんだ!俺の頭に何かを送っているだろう!やめろ!」とそれを感知出来た人が面接試験に合格して、モントークでトレーニングを受ける事が出来るという仕組みだったそうで、このPsi-Corpsはその組織の存在をテレビで開示していたのです。

“TPs and TKs”という用語が使用されますが、TPsはテレパシーが使える人達、TKsは、テレキネティックスが使える人達のことを指します。

テレパシーだけでなく、テレキネティックスが使える人は、その中の1000人の一人だそうで、これが出来る人は非常に優秀であるとされてました。テレキネティックスを使って殺人を行う事も可能で、それを自殺に見せかけたり、自然死に見せかける事が出来るわけです。

P0からP10というランクがあります。訓練の多くは、瞑想をひたすらさせられたと言ってました。その中でクラスタリングというものの訓練もありました。これは、自分にとって何が感情が掻き立てられるのかを追求していく方法です。例えば、ブルースはスプーンが大嫌いでした。スプーンで人を殺すのを見たことがあるので、スプーンは絶対に見たくないと言ってました。でもそれをずっと深く掘り下げていく訓練です。例:スプーンから何を連想するか?その連想は次に何を連想させるか?とずっとやって行くと最終的には、それが出産時のトラウマ、両親との間に起きたトラウマに関係しているのが分かるのです。

もう一つの訓練内容としては、“Dark night of the soul”「魂として闇夜の中を通過する事」・・・これは集合的に世界的に今、全員に起きている事です。

この「魂として闇夜を通過する」際に起きる事は、外で起きている事が自己の内側に向かって来ます。そして内側で破裂します。同時に内側で起きている事が外側で破裂するのです。自分の外側と内側が宇宙と同様に相対関係にあるのです。

ただ内側から外側へ破裂、爆発が起きると世界が大きくなるという不思議な現象が起きるのです。世界観が広がり、自分の可能性が広がるのです。

モントークでは、松果体を活性化させる食事もあり、エクササイズもあります。一つは逆立ちをしながら腕立て伏せを行うと、血流が松果体にも流れてよりサイキック能力が上がるという事。食事は以前に紹介したHappy Cowの良質のオーガニック な新鮮なステーキ。これには松果体の活性化に必要なXファクターが入っています。肉食がダメな人は、オーガニック・ギーバターや緑色の殻の卵(黄味もオレンジ色が濃いもの)でXファクターを摂取出来ます。私は毎朝この卵を2個食べています。

P 0〜10のレベルは、全くテレパシー能力のない人を0とし、生まれながらに自然にその能力を持っている人はP4くらいまで、それ以上は訓練しないといけない段階。

サイキックな能力も良い方向にも悪い方向にも使えます。勿論悪いことに使えばカルマが出来ます。ネガティブなアタックにやられるのも自分がそれを許可しないとアタックされません。自分のカルマがそうしていて、無意識に許可を与えている事になります。とにかく、今はとてもネガティブな波動が蔓延していますので、どんどん努力して波動を上げて行く必要があります。

先ほどのBabylon 5というテレビ番組では、P0~10というレベルや“TPs and TKs”という用語を使っていたので驚きました。

もう一つこの番組に丸いオーブが出てくるのですが、これは自分のタイムトラベルをする際に座る椅子で、瞑想して、自分の意識から外にオーブを作り周りの様子をチェックする方法なのですが、それを“オービッド” あるいは“outer band individuated tele-traser” と呼んでいました。これをパソコンにタイプすると昔の白黒テレビの時代のドラマで“Outer Limits”という番組があり、そこでも使われていた用語だという事が分かりました。驚きました。

ブルースに教えてもらった“Time Tunnel”という1960年代のテレビ番組があるのですが、これもディスクロージャーの多い内容で驚きました。是非検索してみて下さい。これでは暗いトンネルがあって、そこに非常に強い電力を螺旋状に流し、自分の行きたい年月日に設定してタイムトラベルをするというものです。

Stargate SG1の内容も完全に本当だと言っていました。モントークでやっていたタイム・トラベルの内容ともう一つのポータルとして“Ancient Stargate Network”というものがあります。

この古代スターゲート・ネットワークとは何か?ブルースの説明によると、地球にはエネルギーのボルテックスをつなげるグリッド線があります。このグリット線のボルテックスの起きている場所に正しい時にいると、星の整列が起きている時、特に太陽フレアが地球に向けられている時などに起きるのですが、ポータルの中に入りタイム・トラベルが出来るのです。この地球の表面を覆うグリッドはゆっくりと動いているのですが、それと・・もう一つは、古代からある石のモニュメントがある場所です。これらのポイント、グリッド・ノード(結び目・接点)と云われる場所からは、ポータルとなるエネルギーのオーブが発生します。

このグリッド・ノードでは、地磁気が強くなっていて、たまたまこのオーブが発生した時に、そこに居たとするとポータルの中に入り、時間がなくなったり、動きがゆっくりに見えたり不思議な現象の中に入る事になります。

磁石のついたY字のチューニング・フォークを持って歩くと、その様なグリッド・ノードになっている場所では2本の先がピタッとくっ付くので分かります。

重力というのはスピンしているのです。これが秘密のキーポイントで、そのスピンの中に次元が隠されていて、スピンによって時間が動いていて、意識も動かされています。その重力スピンが意識の領域を引き起こしています。

それでピラミッドとかストーン・サークル(ヘンジ)は、この重力スピンが起きているので、地下から地上に上がってきた このエネルギー・オーブを捕まえる事が出来ます。

70年代に起きた事ですが、ストーン・サークルの中でヒッピー達がテントを張ってお祭りをしていて、近所の人達が警察に苦情を言い、警察と一緒にストーン・サークルに近づいていくと、突然空が光が指し、ストーン・サークルの中に大きな半円形の光が出来て、フラッシュと共にそこに居た人達がいなくなってしまったという事件がありました。

その様な事が起こり得るのです。ですから古代からの石の建造物は、全てグリッドの上に建てられていて、そのエネルギー・オーブを捕らえる事が出来る様になっています。星の整列などの正しい日時にそこにいる事でタイム・トラベルが可能になる訳です。

古代では、その場所を使って祭りや儀式を行っていました。その際にはタイムトラベルをしていた訳ではなく、オーブが出来た際に逆にET達がその場所に入って来て、コミュニケーションする為に使われていたのです。

軍の基地は、全てグリッド上に配置されていて、そこにはポータルが存在するのです。軍では、星の整列を待たずとも、特殊な装置があり、それを使っていつでもタイム・トラベルが出来ます。ポータルには、プラズマ・フィラメントが存在する為、光の速度より早く移動が出来ます。

宇宙船で十分なプラズマ・エネルギーを持っていれば、自分でポータルを作り、自由に時空を超えたタイムトラベルが出来るわけです。

「古代スターゲート・ネットワーク」に戻りますが、我々の銀河内外の星々には、それぞれスターゲートがあります。エルダーと呼ばれる種族がいるのですが、彼らはこのスターゲートを使ってタイム・トラベルしていました。

地球では、エジプトにまずあり、確か1923年にそれは発掘されていたと思います。それから南極にもありました。

Stargate SG1のテレビ番組では、映画もありますが、テレビ番組の方が詳しく正しいです。その番組ではどうやって発掘したかなどが完璧にディスクロージャーされているのです。グアウードという種族が登場するのですが、それがドラコです。最初にマスクを被っていてコブラの頭なんですが、それを外すと人間の顔が出てくる。これはレプティリアンのドラコを表現しているのです。悪者のAIやナノ・ロボットも登場するのですが、これも本当だと言ってました。ナックスという種族も登場するのですが、これは実際にいるET種族だそうで、ブルースはとてもそのエピソードを興奮して見ていました。アスガードという種族も番組で登場するのですが、それは実際はイシアーという種族だと言ってました。

エジプトではリング(輪っか)が発見されているのですが、それもこの番組で登場します。そのリングにダイヤルがあり、行きたい場所にコーディネートを合わせるとタイムトラベルが出来る装置です。

そのリングにコーディネートをダイヤルするのですが、それぞれの星に番号があります。地球の番号は、これだそうです。地球の住所という事になります。

もう何年もこれは開示していなかったのですが、何か同じ様な内容を持ってくる人を待っていたのですが、今日初めて発表します。随分前のことなので、84と24が正しいのか・・多分正しいと思います。

銀河の中の7というセクションに我々地球は位置するという事。10区分に分けた中の7区という事。5はその中の5区、その中の3区、その中の84区(100に分けた84)・・・となってます。我々のローカル区域の中だけだったら最後の606だけダイヤルすると地球に行けます。火星は605です。さっき話したイシアーの星が1なのです。イシアーは、我々の区域の中で最も太古からある星で、パルサーの磁気圏内にある為、ソーラーフラッシュなどに影響される事なく、ずっと存続して来た星だそうです。

スターゲートは、固定されている訳ではなく、このエルダーという種族が維持して管理しているのです。彼らは常にタイムトラベルしていて、いつも周りにいるのです。地球では、それがエジプトにあり、南極にもあったのですが、それは何か危険であると判断され埋められたようです。

ただこの「古代スターゲート」のポータルは、人間が通過する事は非常に大変で何か精神に問題を起こし、戻って来れた人達は全員精神がおかしくなってしまったという事です。肉体とスピリットをつなげている部分が歪んでおかしくなってしまうのです。(ホームレスの人達などを使って送り込む実験をしたのです。)

ZTRというものがあります。これが肉体と魂をつなげているものです。これは、貴方が生まれた瞬間に起きる事で、瞑想してゼロ・ポイントに行くというのは、その瞬間にアクセスするという事なのです。このポイントに行く為には、両親から受けたトラウマがある場合には、両親を許しトラウマが解消されていないと行く事が出来ません。サイキックなトレーニングを受ける時には、全てがここから始まります。その為に長時間の瞑想をずっとさせられる訳です。そして、このZTRのポイント、肉体と魂が融合した時点に意識を戻す事から始まります。

タイムトラベルをする際には、例えば30年先にいくとすると自分は30歳老いた姿になっています。

しかしTBG (Time Back Generator)というのを使って、更にZTRを維持したままタイムトラベル出来る方法をET達のテクノロジーを使って可能にしています。

我々は常にET達と一緒にテクノロジーを進化させて来ています。これもいづれディスクロージャーされますが、彼らはずっと我々に技術を教えてくれているのです。

とにかく、彼らからZTRを維持したまま、つまり今の年齢の姿で他の年にタイム・トラベル出来る方法を教わっています。そして何か体に装着するベルト・パックのデバイスがあり、それがパルスを身体に送り年齢をずっと維持できるようにさせるのです。

このタイムトラベルのプログラムは、1980年から実施されていて、10年の間に5000人くらいの人を過去や未来に送っています。

Stargate SG1では、小さな天体の機械で車がついているものを最初に行きたい過去か未来に送り込むのですが、実際に使っているのは直径1mくらいのクロム合金の天体ドローンでテレビやラジオ的なシグナルの送受信が可能で、武器もついていて自分を防衛できます。これを最初にタイム・トンネルに送りこみます。ここでは「量子のもつれ」という現象が起きます。ダイオードと呼ばれる電子部品がありますが、これは電流を一方向に流すものです。このダイオードに過剰に電流を流すと両方向に電流が向かい始めます。メルト・ダウンが起きそうになる事をアバランチと呼びます。ダイオードに過剰にある周波数の電流を流します。他の時空でも全く同じ事をします。すると、異なる時空、過去と未来でこのダイオード同志に「量子のもつれ」が生じます。

ピート・ピーターソン博士がそれも発明し、これを言うとまた問題になるかもしれませんが、実はこのダイオードは既に我々のスマホにもあらゆるものの中に埋め込まれているのです。

ピート・ピーターソン:

これを使えば、このダイオード同志の「量子のもつえ」を利用して時空を超えて、動画でも何でも送受信ができるのです。以前にお伝えしたオリオン・キューブもこれをやっています。

タイム・トラベルをする人達もブラックベリーの様なものを持っていき、実際にキーボードのついているタイプです。それを使って過去に行っている際にも、今のこの時点にメッセージを送信したり、動画を送ったり、電話で話をする事も可能なのです。時空を超えたWifiになるのです。

ですからピート・ピーターソンが教えてくれた内容とブルースが教えてくれた内容は、私の中で非常につながりました。

トム・クルーズが出ていた映画「オブリビオン」(2013)に登場するスフィア(天体)の監視AIドローン。

ジョン・カーペンター監督の「They Live」(1988)に出てくる特殊なサングラスをかけると見えるのです。肉眼では見えません。この映画を見ていなかったら、是非見て下さい。これは実際に起きているのです。これは監視AIです。

この天体のAIドローンは、肉眼では見えませんが、時々発光するので、写真にオーブが撮影された際にもひょっとしたら、この天体の監視デバイスである可能性があります。

ET達にとってタイム・トラベルは当たり前の事なので、彼らは小さなでデバイスを持っていて、それでポータルを開いてタイム・トラベルするのですが、時々その小さいデバイスを落としていく事があります。

これを秘密宇宙プログラムの人達は必死に探しています。何故なら、誰かが万が一これを見つけて使い方を偶然にも分かってしまったとします。すると過去や未来に行き、出来事を起こし、我々のタイムラインを変えてしまう事が出来るから問題なのです。

ですからモントーク・プロジェクトが出来て以来、ずっと秘密宇宙プログラムの部員は、この忘れ物を探し当てています。マンダラ・エフェクトが起きた時、何かおかしか事が起きた時は、たいていそこで使われているので、それを頼りに探査しています。それ以外にもアイソトープ(同位体)を使って探査出来ます。アイソトープは放射性で現実の中の変動を感知出来ます。それでいつどこで起きたかを探査できるのです。

タイムトラベルする際には、その場所の言語を習得し、その時代や場所に合った衣服を着ます。ポータルを使って(おそらくモントークに在った)一度、その時間と場所に到着したら、自分がどこにいるのかをそのブラックベリーの様なQCD という小さいデバイスでまず確認します。そのデバイスは、非常に多くの情報を得る事が出来ます。太陽から放射能の量から電磁波の量、アイソトープの量、重力の強弱など、なんでもそれで測定して表示されます。

ハブと呼ばれるポータルがあります。そこからタイム・トラベルします。

QCD以外は何も持って行きません。QCDは、見た目がその時代に合ったものを作って持って行きます。そして、タイム・トラベル出来る小さいデバイスを見つけた人を探し当て、彼らが使い方を把握する前にそれを盗まないと行けません。

タイムトラベルは、非常に複雑ですが、過去も今は変わっている可能性もあるのです。歴史上起きたと云われている事も、今戻ると変わっている可能性があるのです。

今の状態を調整する為に、過去を変えた可能性もあります。

ある特定の過去に戻ってタイム・トラベルした秘密宇宙プログラムの部員は、その時代に数年暮らす事があります。ハブという場所、通常は洞窟とか地下のトンネルの中などにあるのですが、そこに行き、定期的に現在の人々と交信し、報告します。今のSKPEとかZOOMの様な機能で時空を超えて交信できるのです。

実際には、時間は存在しないので、ただ異なる2つのポイントを繋げて交信する事が可能な訳です。

透明の監視ドローンを送り込んで、落とし物を拾った人の位置を特定し、彼らからそれを盗む方法を計画します。時には、その人を殺害する事もあります。

ふ〜〜私が完全に狂っていると思っている人もいるでしょうが、これは私が彼らから聞いた話です。

1960年、70年にあった「フィラディルフィア・エクスペリメント」では、まだ完成されておらず、1980年代始めのモントーク・プロジェクトで完成された様です。そこから秘密宇宙プログラムの色々な部署に枝分かれして行きました。

ブラック・オプス=秘密作戦の中で毎年開催されていた「シグマ・コンフェレンス」というシンク・タンク会議がありました。ここでタイム・トラベルに関する情報や作戦を練っていたとブルースから聞きました。

Part 2に続く

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“They Live”(1988)という映画、昨夜見てましたけど、この時代に既に今起きている事をこんなに明確に教えている映画があったのに驚きです!当時見ていたとしても、ただのサイエンス・フィクションとか陰謀論としか受け取らなかったと思います。この頃から知っている人達は知っていたのですね。

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