フルフォードレポート【日本語版】2020.11.2

フルフォードレポート【日本語版】2020.11.2

米大統領選を前に欧米勢が戦争回避の打診の申し入れ
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≪2020/11/02 VOL581≫

先週、複数の欧米騎士団の代表から連絡があった。自分たちが311テロ(東日本大震災)に関わったことを認め、そのうえで降参交渉の要請をアジア勢に伝えて欲しいと申し入れてきたのだ。彼らは、米海軍の退役軍人で元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティールを欧米側の交渉窓口にしたいと申し出ている。

(※メッセージ全文を文末に掲載しているので、興味のある方はご覧ください。)

 

【 東西交渉の打診 】

それをアジアの結社筋に伝えたところ、以下のような回答(原文ママ)が戻って
きた。
——————————————
アジア勢としてはまだ代理は立てることは時期尚早と思っています。年明け来年の三月以降ならば、交渉を考慮しても良いのですが、再びトランプ大統領が再当選する中で、我々は欧米の様子を見るつもりです。
——————————————
ともあれ、権力マフィアに操られているドナルド・トランプもしくはジョー・バイデンがアメリカの代表として欧米権力の座に留まるならば、東西の両陣営は現時点で交渉に乗り出すべきではない。

ちなみに、降参交渉の打診の連絡は、マルタ騎士団やテンプル騎士団など、欧米騎士団のアメリカ大使:アンドリュー・ヘルム(Andrew Helm)からのものだった。
彼のメッセージには、悪魔崇拝グループの幹部を自称するリオ・ザガミ(LeoZagami)と黒い太陽を崇拝するグループの代表ヴィンチェンゾ・マザーラ(Vincenzo Mazzara)が311テロ首謀グループの中心人物だと書かれている。

 

また、この欧米騎士団の代表は、偵察機などで収集した情報をベースに「中国が台湾への侵攻の準備を開始している」と伝えてきている。それが現実に始まれば、米中戦争の勃発は避けられない。そこで今、彼らは戦争回避のために「ジュビリー(借金の帳消しと資産の再分配)を発布して、ただちに世界を再起動すべき」と訴えている。しかも彼らは、明日11月3日のアメリカ大統領選より前にそれを発表したいと言い、かなり急いでる様子だ。

実際、中国勢の中には「バイデンが落選するか、もしくはうやむやに選挙結果の

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【日本最後の巫女】2020.11.01.Sun Today’s News
【Benjamin Fulford】
@YouTubeより

1 個のコメント

  • トランプ大統領は、銀河連合サイドで、ディープステイトと対比するQアノンの代表ではないのですか?

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