フルフォードレポート【日本語版】2021.1.18 歴史の重大局面、アメリカ新大統領の就任式が迫る

フルフォードレポート【日本語版】2021.1.18

歴史の重大局面、アメリカ新大統領の就任式が迫る
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≪2021/01/18 VOL591≫

ソース:http://benjaminfulford.jp

 

今週、大きな歴史の分岐点が人類に訪れる。1月20日に予定されているアメリカ新大統領の就任式だ。もし大手の企業マスコミが報じている通りに事が進み、ジョー・バイデンを操っている勢力がアメリカ大統領の座を手に入れるならば、人類、特に欧米人にとっては悪夢の未来が待ち受けている。そして、もしドナルド・トランプが武力を行使して選挙泥棒を喰いとめ、そのまま権力の座に留まるならば、内戦や世界の混乱がしばらく続くことになる。いずれにしてもカオスだ。
そのため今、欧米の改革派は引き続きそれら以外の第三の道を探っている。

 

【 バイデン陣営の動き 】

まずはバイデン陣営の動きから見ていこう。
前号でも述べた通り、MI6筋は今回のアメリカ大統領選の不正について「黒幕は、黒い太陽を崇拝するベネチアの黒い貴族だ」と伝えている。つまりは世界各国の国家権力を超越したグループだ。バイデンが大統領に就任すれば、基本的にその得体のしれない裏方たちがアメリカ、延いては世界の莫大な権力を握ることになる。

バイデン陣営の言動をみると、やはり彼らは全アメリカ国民にDNAワクチンを打ってRFIDチップを大衆に埋め込み、ワクチン接種証明書の発行を義務化し

 

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