最新宇宙ニュース☆木星の月ガニメデで大きな宇宙会議が開催された ☆ 地球から誰が参加したのか

最新宇宙ニュース☆木星の月ガニメデで大きな宇宙会議が開催された ☆ 地球から誰が参加したのか

最新宇宙ニュース⭐️木星の月ガニメデで大きな宇宙会議が開催された ⭐️
地球から誰が参加したのか?
2021年10月26日

読み聞かせ動画はこちら(28分)
https://youtu.be/7Oemt09q1og

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サラ博士のナレーション:地球のアライアンスが密かに木星の月(衛星)の一つであるガニメデ(Ganymede)に行き、他の銀河から訪問したスター・ピープルとの会合を行い『スター・トレックな未来』に着手する動きがあった。

エレナ・ダナンとソーハン、アレックス・コーリア、JPという3つのソースから同じ情報が入って来た。

10月13日には、Star Trek のカーク船長を演じたウィリアム・シャトナー(90歳)が宇宙飛行をして無事に帰還したと話題になっていた。

 


日本語記事「ベゾス氏のBlue Originが最高齢記録90歳「カーク船長」を含む2度目の有人宇宙飛行に成功」(10月13日)

https://jp.techcrunch.com/2021/10/14/2021-10-13-jeff-bezos-blue-origin-launches-4-person-crew-including-william-shatner-to-space/

このニュースは、ガニメデでの会議を隠す為の話題だったと推測する。

私の情報源の一人、JPは、現役の米軍人である。彼から連絡をもらい、地球から数名が木星の月の一つであるガニメデに搬送された事を知らされた。そこで他の銀河から訪問している友好的な種族との会合があったという事だ。

私の情報源のもう一人は、エレナ・ダナン。彼女は宇宙銀河連合のメンバーであるソー・ハン・エレディオンから直接のコンタクトを受けている。この他の銀河から訪問している友好的な種族は、現在ガニメデに自分達の基地を建設中であり、人類とET種族とのコンタクトが公に始まるまで地球のアライアンスの援助に来たと話している。

私の情報源の三人目は、アレックス・コーリア(Alex Collier)だ。彼は、1964年からアンドロメダ銀河の種族とコンタクトをとっている人物だ。彼も今ガニメデで大きな動きが起きていると証言している。ガニメデには、もう何千年も前から色々な種族の大きな施設が沢山あると彼は言う。

まずは2008年から情報をもらっているJPからの話をしよう。彼は最初にETとコンタクトしたのはブラジルだったと言っている。彼ら宇宙軍は、今年の9月7日に月でのミッションの指令を受けた。月に行きヒューマノイドのET種族と一緒に新しい基地の建設を始めている。

以前の動画で紹介しているがメーガン・ローズがコンタクトしている宇宙銀河連合のメンバー、ヴァル・ネク(Val Nek)から情報によると、宇宙銀河連合は、我々地球の月に基地を設け、そこで地球の宇宙軍と協力して、ドラコやオリオン座のグレー達から地球を守備する準備を整えているという事だ。


右がメーガン・ローズ

9月21日にJPから連絡があり、今、地球から船団がガニメデに向うと連絡があった。他の銀河から訪問している友好的な種族との会議が目的だと言った。

JP 「良い事が起きている。月からガニメデにあるテクノロジーを移送している。兵士たちの間で非常に話題になっている。今週か来週、船団が出発する。非常に大きな船団だ。地球の衛星から木星の衛星への移送だ」

ロケットだとガニメデに到着するのに一年以上かかってしまうから、当然ロケットではない。母船は、反重力とトーション・フィールド、その他の駆動力を使うものだ。JPは、宇宙軍が使うルートを教えてくれた。

JP 「まずは月に行ってからガニメデに行くが、木星の引力地帯に入る前に、途中で火星やアステロイドベルト(小惑星帯)などの幾つかのポイントにも寄る」

(エレナ・ダナンさんによると木星自体は、非常に重力が強く電磁波嵐も凄いので、木星自体に基地を建設するのは非常に困難だ。電磁波嵐のせいで通信も難しいが、アシュター司令部隊の持つテクノロジーは、非常に高度で、彼らはそこに基地を建設する事ができ、既に施設を保有するという事です)

JPから9月27日にまた連絡があった。「以前として兵士たちの間で非常に話題になっている。どうやら月から進化したテクノロジーを木星の衛星に大量に移動させるようだ。我々の太陽系の中で最も大きな月(衛星)だ。この月には、電磁気フィールドがあり、水も十分にある。既に多くの施設がある場所だ。そこへ船団が出発すると聞いている。非常に大きな母船の船団だ」

ガニメデで行われた会議については、エレナを通じてソーハンから、そしてメーガン・ローズを通じてヴァル・ネクからそれが起きている事を知らされた。

同時にNASAが木星のもう一つの月Europaが人類の新たな移住地になる可能性を指摘し、探索に行くと発表していたのも偶然ではないだろう。この探索のミッションはSpaceXがやる事に決まった。

この発表も母船でSpaceXのイーロン・マスクとその他2名が地球から木星に向かう事を隠す為の話題だったように思える。ヴァル・ネクが、他の2名は元アマゾンCEOでBlue Origin(宇宙旅行業)を創設したジェフ・ベゾス、ヴァージン航空からヴァージン・ギャラクティック(宇宙旅行業)を創設したリチャード・ブランソンであると証言した。

10月4日のエレナからの情報では「非常にパワフルな良い種族が我々の銀河に戻って来たと聞いている。彼らは他の次元の他の領域から来ている種族だ。この種族もずっと地球の人類を奴隷的な状態から解放する為に力を注いで来た種族だ。我々は、グレート・フィナーレ、素晴らしい最終幕に来ている。」

10月10日はソーハンから「銀河間の連合の宇宙船が我々の太陽系に到着した。この宇宙船は木星にしばらく停泊する。地球の軌道の近くに行くように指示が出るまでだ。彼らはアシュター司令部隊の基地に停泊している。高官達は、ガニメデにある『5種族の銀河評議会』の施設に滞在している。彼らは、地球のアライアンスと銀河連合が行なって来た闇の組織を解体する作業の内容を監査しに来た。そして今後のステップをどうするか、話し合いする為に来ている」

この証言は、9月にJPから聞いた地球からのアライアンスが木星の月の一つであるガニメデに向かうという話とマッチする。

エレナ:次のステップの内容とは?

ソーハン:地球の宇宙軍とつながり、地球の一般市民達とのコンタクトの可能性とその時期を相談する。通常は、地球の宇宙軍に要請を出す事はしないが、そのタイムラインを確定させる為に援助を要請した。テラ(地球)は、本来、星外からの干渉を理由に銀河宇宙連合のサポートを受ける事の出来る第2、第3ステージの文明ではないが、テラは特別な場所だ。テラには、大元の種子が仕込まれている。

エレナ:もう少し詳しく教えて下さい。

ソーハン:彼らが我々の種なんだ。このナタル(銀河)の種族の元の種子だ。テラとあと数個の星は、我々の銀河の中で人間の意識の向上と実験をする場所として選ばれた大切な特別な星だ。マナ(琴座、K62システムの中の星)も同様にシーダー(種子が植えられた場所)だ。

エレナ:色々な種族がいるのですよね?

ソーハン:そうだ。多くの種族から、更にまた異なる多くの種族が作られた。

エレナ:どうやって、命を創造するのですか?

ソーハン:種子を仕込んで冬眠させるのだ。彼らにとっては、大きな娯楽である。しかし、そこには真剣な基本的なルールがある。大いなる源に従って作業をしている。全ての大本の命は、大いなる源である創造主が創造するが、そこから生まれた種族を掛け合わせたハイブリッドを作っているのだ。そして、色々な種族が生まれて、それぞれの世界、文明が出来ている。

サラ博士のナレーション:これは古代の書物に記されている。旧約聖書にもエロヒムという存在達が人類を創造したと書いてある。

アレックス・コーリアによれば、地球の人類は、ハイブリッドであり22種類の種族の遺伝子を持っているとアンドロメダ星人から言われた。彼の著書「Defending sacred ground」には、アンドロメダ星人もガニメデに基地を持っているそうだ。木星にも大きな母船を置いている。

ですから、最近我々の太陽系に戻って来たという種族もこの22種族の1種族である可能性があるだろう。

ソーハン:九人のエルダー(長老)のことは以前に話した?

エレナ:はい。聞いています。

ソーハン:彼らは、創造主の一歩下にいる最も意識の高い存在だ。「九の神」あるいは「創造主の九人の預言者」などとも呼ばれている。彼らは独立した存在で、特定の次元に存在しない。次元のないところに居る。宇宙と宇宙の間に棲んでいるとでも言っておこう。時間や空間のないところだ。我々は、そこをVoid(何もないところ・空<くう>)あるいはサンクチュアリ(安全な聖域)と呼んでいる。彼らの意識は、全ての意識を包囲する。彼らは、自己を分裂させ、同時にいくつもの場所に存在させることが出来る。時間や空間を移動する必要がないので、いつでも好きな時に特定の場所あるいは特定の存在のところに意識を向けてメッセージを送ることが出来るのだ。彼らにとっては、時空が存在して継続している領域に入った時のみ時空が存在する。彼らが創造主が創造した最初の九人だ。

エレナ:それは大天使のことですか?

ソーハン:いや、もっと高次元だ。純粋な意識、生まれ変わることもなく、姿形を持っていないが、個々の考えを持っている。しかし、その考えは九人と繋がっている。九つの口を持つが心は一つという感じだ。

エレナ: Council of Nine、「九人の評議会」と呼ばれることもありますか?

ソーハン:そうだね。時々そう呼ばれることもある。評議会は非常に沢山ある。彼らは銀河間の評議会とでも言おうか。。Nine Elders(九人の長老)と我々は呼んでいる。ナタル(我々の銀河)の9種族の評議会もある。でもそれとは違う。その「9種族の評議会」は、今は、「5種族の評議会」になっている。これはZenae(ゼネー=アンドロメダ銀河)の評議会だ。

サラ博士のナレーション:Phyllis V. Schlemmer(フィリス・シュレマー)が出版した本、”The Only Planet of Choice”は、この「九人の長老」からのメッセージを20年彼女が受けた内容だ。

『スタートレック』の生みの親として知られるジーン・ロッデンベリーは、このチャネリング・セッションに参加していたと云われている。そのチャネリング内容から、『スタートレック』シリーズの続編”Deep Space 9″(日本では1996年から2002年に放映されたテレビシリーズ)が制作された。そのテレビシリーズでは。九人の預言者が出てきて、彼らは時空のないウォームホールの中に住んでいるという設定だった。そして、あらゆる銀河のどの場所にも瞬時に行くことが出来るという話だった。これは、まさに今ソーハンが言った九人の長老の話と同じではないか?

ジーン・ロッデンベリー


“Deep Space 9″のシリーズ

(ジーン・ロッデンベリーは、面白いことに『新スタートレック』で「ラクサナ・トロイ」を演じた女優のメイジェル・バレットと、明治神宮で神前結婚をあげている。息子を一人さずかっている)

エレナ:それで宇宙銀河連合は、25人の高官がいるのですよね?

ソーハン:24人と一人、Law Keeper (法律を管理する人)がいる。この人が最終的な決断を下すのだ。でも、このLaw Keeperは、高官内で10のサイクルごとに変わる。

エレナ:10のサイクルとは、どういうサイクルですか?

ソーハン:この銀河のフラクタルな時間のサイクルのことだ。

エレナ:この九人の長老達も今我々の太陽系に来ているの?

ソーハン:(笑)彼らは宇宙船を必要としない。いつでも瞬時に思ったら、どこにでも行けるし、誰にでも通信できるし、どんな姿形にも変貌することができる。火や水にもなることが出来る。

エレナ:なぜ彼らは我々の太陽系で色々なことが起きるのを放置していたのですか?

ソーハン:彼らは、全ての上にいるのだ。宇宙に存在する全ての種族の物語を観察しているが干渉はしない。その物語の中で役者を演じて、バランスを変えることは滅多にしない。

サラ博士のナレーション:エレナは、彼女の最新の著書”We will Never Let you Down”にて、スーパーコンフェデレーション(銀河間の宇宙のスーパー連合)について説明しており、それは、アンドロメダ評議会、宇宙銀河連合、アシュター司令部隊、その他我々の銀河にある連合から成るという。そして、それが我々の銀河の中では、最高位にある連合であると書いている。

エレナ:地球は、銀河間の宇宙のスーパー連合の中でもとても大事な星であると言っていたわね?それからその名前は、そこではなんと呼ばれているの?

ソーハン:周波数だから人間の言語にはならない。我々の言語であるタアミ語(Taami)では、アーテュ オラー テュと呼ぶ。これが多次元の周波数の言語に出来るだけ近い発音とでもいおうか。でも我々は、そのガーディアン達のことを通称デュと呼んでいる。

サラ博士のナレーション:ですから要点をまとめると、今我々の太陽系のガニメダに到着した種族というのは、このスーパーコンフェデレーションのメンバーであり、今から起きていく我々太陽系と新しい地球をサポートしに来ているのだ。それは、地球のアライアンスと今年7月の木星付近で開催された会議で決まり、新しく結成された世界14カ国からなる宇宙軍と企業とも協力して進行していくのだ。

さらに、この九人のエルダー達も観察しているということだ。

 

10月11日にアレックス・コーリアとも話をした。新しい種族が我々の太陽系に最近到着しガニメダにいる。彼らは我々地球にこれから起きることを観察しに来ていると言っていた。

JPから受けた情報で地球から巨大の船団がガニメダに向かっていることをアレックスに話したら、おそらくガニメダにある一番大きな施設に向かっているのだろうと言っていた。

同時に10月13日には、Star Trek のカーク船長を演じたウィリアム・シャトナー(90歳)がBlue Originのロケットで宇宙飛行に成功したというニュースが話題となった。彼らがその時に着ていたスペーススーツは、地球のアライアンスが飛行する際に着用しているものとそっくりだとエレナが言っていた。

 

私の憶測では、ウィリアム・シャトナーは実はガニメダの会議に出席していたのではないか?それを示唆するようなニュースだったのではないかと思っている。ウィリアム・シャトナーは、ETとのコンタクトを始める『スタートレックな未来』の象徴として、地球の大使となり出席するにふさわしい人物ではないかと考える。

 

我々の Star Trek な未来はどんどん進行していますよ!✨

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マータ: ウィリアム・シャトナー90歳で宇宙旅行とはすごいですね!!90歳には全く見えません!

コロナなんて心配しているヒマはない素晴らしい人達が沢山います😎💪💥

宇宙にいくと骨がボロボロになるといいますが、今はメッドベッドがあるから容易に修復も出来るのでしょうね。既に母船やロケットの中にもあるのかも。

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もう一つのエレナさんの最近のQ&Aの動画から2点だけ。

 

質問:宇宙は沢山あるのですか?

答え:Universe(宇宙)は沢山あるし、それぞれの宇宙の中に沢山の銀河がある。次元の中に密度がある。我々の3次元には12の異なる密度があるとも言っていました。

(マータ:次元と密度の違いが今一理解できていなかったのですが、やっぱり次元の中にまたいくつかの層、異なる密度があるのですね!)

質問:ワームホールはポータルになるのですか?

答え:ワームホールがポータルになる場合もまれにあるが、普通はそうではない。ワームホールに入ってしまったら、なんであろうと瞬時にコッパ微塵に分解されチリになる。ワームホールというのは、一つの星が死ぬ時に一度爆発して外に衝撃が起きたから内側に引力が働き、縮んでいきワームホールが出来るのだそうです。

 

それから、最新のエレナさんのメッセージでは、

 

 

「最近ソーハンやヴァル・ネクからメッセージをもらうという女性のチャネラーがとても増えています。私がソーハンという名前を出し始めた頃から急に多くの人達がソーハンからメッセージをもらったと言い始めています。しかし、ソーハンは私を通じてのみメッセージや情報を伝えると言っています。ヴァル・ネクは、メーガン・ローズからのみメッセージや情報を伝えると言っていますので、それ以外の人に情報を伝える事はないと言っています。ですから、そのチャネラー達は、騙されています。違うソースからのチャネリングであり、偽情報ですので注意して下さい。これはソーハンとヴァル・ネクからの警告を私が代理で皆様にお伝えします」

という事ですので、注意して下さい。

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では最後に!エレナさんの10/22の動画 :『ファイナル・カウントダウン』より

https://youtu.be/7Oemt09q1og

2020年10月には、地球の企業が月、火星、その他の小惑星帯や彗星を探索するにあたり、平和を目的とする条約が交わされた

 

2021年2月には月が解放された!奴隷や闇の存在達を排除終了!

 

 

2021年7月は、木星付近の会議において、世界の宇宙軍と銀河宇宙連合の会議があり、協定が結ばれた!

 

 

2021年8月は、火星と火星の衛星フォボスとダイモス、セレス(火星と木星の間の小惑星帯の中に位置する準惑星)が解放され自由になった!

 

そして、2021年10月13日頃、木星の月ガニメダの会議において、地球のアライアンスとスー パーコンフェデレーションの会議が開催された!

 

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衛星や小惑星一つを自由にするだけでも大変な作業でしょうね💦

感謝しかありませんね。

素晴らしいです!どんどん進展しています!

∞ まさにスタートレックの世界です。 (^_^)V

近い将来、これらの宇宙船とETさん達が私たちの現実に出現する時が近づいているようですが、その時期は3-4次元世界の今なのか、あるいは地球と私たちが5次元に移行してからになるのかわかりませんが、この記事を読む限りにおいて、今の現実に宇宙船が出現して地球人とETさん達との「ご対面」が起きても不思議ではないと考えます。(^▽^)/

またこの前、TVドラマ「Star Trek」 のカーク船長を演じたウィリアム・シャトナー氏が御年90歳で有人宇宙飛行に成功したというニュースがありましたが、もしかしたら、その時に本物のETさん達との接触があった可能性を否定できません・・。(^_^;)>

日本語記事: 「ベゾス氏のBlue Originが最高齢記録90歳「カーク船長」を含む2度目の有人宇宙飛行に成功」(10月13日)

 

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