フルフォードレポート【日本語版】2024.11.25 欧米の旧体制勢が画策する延命工作

フルフォードレポート【日本語版】2024.11.25

欧米の旧体制勢が画策する延命工作
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2024/11/25 VOL776≫

http://benjaminfulford.jp/

2025年1月20日、トランプ新政権が正式に発足する。旧体制の権力者たちは、その前に「自分たちが犯してきた悪事の証拠」の隠滅を図ろうと躍起になっている模様だ。また、それと同時に彼らは「第三次世界大戦の勃発」に向けた工作をエスカレートさせ、「生物兵器による大量殺戮」の準備も相変わらず続けている。

 

【 延命工作 】

まず彼らが証拠隠滅に動いているサインとして、ここ最近、米司法省のビルの前で書類細断機を搭載した裁断(シュレッダー)サービスのトラック(以下画像)が目撃されている。

https://foomii.com/files/00006/image/a797e4abcdd541a2bf4c8fc3b24be44a87082059.jpg

近年、バイデン政権を裏で操る権力者らはトランプと彼の支持者たちに対して様々な起訴や裁判を仕掛けてきた。しかし、ここにきてトランプの報復を恐れて司法省が保管する「でっち上げの証拠」を急いで処分しようとしているようだ。

また彼らは、トランプ政権の閣僚人事で自分たちの息のかかったマット・ゲーツ(Matt Gaetz)という人物を司法長官に据えようと試みていた。しかし前号でも

 

This post is only viewable for paid members please register your account to view full text.
If you registerd,please login.

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA