フルフォードレポート【日本語版】2021.12.13

フルフォードレポート【日本語版】2021.12.13

南極会議で変化する欧米の権力構造
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≪2021/12/13 VOL634≫

世界経済フォーラム(ダボス会議)の会長:クラウス・シュワブが、先日11月30日に以下のツイートを発信している。

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Next stop Antarctica.
次の行先は南極

https://foimg.com/00006/rvQDVj
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また、今年7月には欧州中央銀行(ECB)の総裁:クリスティーヌ・ラガルドも以下のツイートを発信していた。
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Important meeting in Antarctica in December.
12月に南極で重要な会議がある

https://foimg.com/00006/7ULnC2
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しかし、これらのツイートはシュワブが投稿した後間もなく、両方とも消されている。

 

【 南極会議 】

イスラエル諜報機関モサド筋によると、シュワブとラガルドは騙されて南極にあるロスチャイルドの島に行くよう仕向けられたのだという。二人は主人であるロスチャイルド一族に呼ばれて会議に出席するつもりで南極に向かったのだが、実はその直前にロスチャイルドの島は欧米の改革派勢力に制圧されていた。
そして彼らは島に着くなり拘束され、欧米の改革派勢力が用意した影武者に置き換えられたという。
https://foimg.com/00006/PqyBY8
https://foimg.com/00006/hdeqno

同筋は「シュワブとラガルド(の影武者)が南極から戻った時、欧州中央銀行も世界経済フォーラムも今とは全く違う方針を打ち出すことになる」と話している。
その準備の一環として、これから多くの政治家が「新型コロナに感染した」と発表され、その後にその政治家たちも影武者に置き換えられるか、もしくは消え

 

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